ルーロの新型と旧型の性能・機能の違いを比較まとめ

新型旧型のパナソニックRULO(ルーロ)の機能の違いを比較します

三角形が特徴的なルーロが部屋を綺麗にしている画像

 

 

パナソニックから販売しているロボット掃除機、「ルーロ」

 

そのオニギリのような三角形の形が特徴なので、一目でルーロだとわかりますね

 

この形により、ルーロは部屋の「スミ」の掃除が得意!

 

その秘密は、ドイツの機械工学者フランツ・ルーローが考案した「ルーローの三角形」をヒントにして作られているので、もっとも効率よく・確実に「部屋のスミ」のゴミを取ってくれます

 

今現在、販売されているルーロは7機種

 

RULO(ルーロ)

・MC-RS810 (発売日:2018年10月)
・MC-RS310 (発売日:2018年10月)
・MC-RS800 (発売日:2017年10月)
・MC-RS300 (発売日:2017年10月)
・MC-RS200 (発売日:2016年4月)
・MC-RS20 (発売日:2016年7月)
・MC-RS1 (発売日:2015年3月)

 

この7つの違いは何?

 

違いは、13つ

 

  • 障害物検知センサー
  • 床面・段差検知センサー
  • 人工知能
  • 最大稼動面積
  • 運転モード・吸引力
  • 自動再開
  • 連続使用時間
  • 音ひかえめ設定
  • IoT機能(スマートフォン)
  • リモコン
  • ダストボックス容量
  • 運転音

 

 

目次(クリックすると目的の記事に飛べます)

・家具に当たらないルーロ
・高い所から落ちない・ゴミを逃がさないルーロ
・人工知能(AI)があるルーロ
・稼動面積が広いルーロ
・吸引力・運転モード一覧
・自動再開モードがあるルーロ
・運転音が静かなルーロ
・運転時間が長いルーロ
・スマートフォン操作が出来るルーロ
・リモコン操作が出来るルーロ
・ダストボックスの容量が大きいルーロ
・本体の色が選べるルーロ

 

1つ1つ説明していきます

 

障害物検知センサーが違う

 

家具にぶつからない障害物検知センサーの性能が高いルーロ

 

ルーロの機種によって、障害物を検知するセンサーの数が違います

 

MC-RS810

レーザーセンサー
・赤外線センサー
・超音波センサー

MC-RS310

レーザーセンサー
・赤外線センサー
・超音波センサー

MC-RS800

レーザーセンサー
・赤外線センサー
・超音波センサー

MC-RS300

レーザーセンサー
・赤外線センサー
・超音波センサー

MC-RS200

・赤外線センサー
・超音波センサー

MC-RS20

・赤外線センサー
・超音波センサー

MC-RS1

・赤外線センサー
・超音波センサー

 

ルーロの障害物検知センサーの性能

 

レーザーセンサー

前面に取り付けられ、約110度範囲内にある障害物を検知可能になり
今まで検知できなかった幅が約2 cmの物まで認識できます

超音波センサー 前面に取り付けられ、音波を出すことでセンサーが感知しにくい鏡や黒色や透明な障害物も検知できます
赤外線センサー 左右に取り付けられているので、壁から数cm単位の走行が可能になり壁際のゴミを綺麗に出来る

 

各種センサーの説明は上記の通りです

 

動画でセンサー機能を見てください

 

3種類の障害物センサーで観葉植物さえも検知する

 

高性能レーザーセンサーが新しく搭載されているのは、4機種

 

レーザーセンサーが搭載された事により今までは当たっていた、幅2センチのテーブルの足も検知してぶつからずに掃除する事が可能になりました

 

そのため障害物に当たる回数は確実に減ります

 

逆に言えば、レーザーセンサーが無い、3機種は幅2センチのテーブル・椅子の足に当たってしまうという事・・・

 

実際に動画で見てみましょう

 

レーザーセンサー性能

 

非常に細い棒も、レーザーセンサーが感知してぶつからずにギリギリまで棒に近づいてゴミを掃除してくれていますね

 

レーザーセンサーが無い機種だと、この細い棒にぶつかってしまうでしょう

 

レーザーセンサーが無い機種の動画を見てください

 

レーザーセンサーが無い場合

 

レーザーセンサーが無くても、テーブル・椅子の足を上手に避けながら掃除しているように見えますね

 

しかし、レーザーセンサーがある機種に比べると、ぶつかる回数が増えると思ってください

 

低い場所にも入って掃除します

 

さらに、各種センサーが高さの低い、ソファー・ベットの下を掃除する時にルーロが当たらないようにしてくれます

 

低い場所も入っていく

 

ルーロは自分の「高さ」とソファーの下の高さを比べながら進むので、当たらず、挟まらずに掃除できる

 

そのため、高さが低い場所に突っ込んでいって、挟まって出られない・・・という事が非常に少ないのがルーロの特徴

 

家具に当たるのが嫌な人はレーザーセンサーが搭載されている機種を選んだ方がストレスが無くてオススメです

 

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床面・段差検知センサー

 

高い所から落ちない、床のゴミを逃がさない床面・段差検知センサーの性能が高いルーロ

 

ルーロは機種によって、床面・段差検知センサーの数が違います

 

MC-RS810

・床面検知センサー
・落下防止センサー

MC-RS310

・床面検知センサー
・落下防止センサー

MC-RS800

・床面検知センサー
・落下防止センサー

MC-RS300

・床面検知センサー
・落下防止センサー

MC-RS200

・床面検知センサー
・落下防止センサー

MC-RS20 ・落下防止センサー
MC-RS1 ・落下防止センサー

 

床面検知センサー 床面の状況に応じて、パワーやブラシの回転を自動制御してくれます
落下防止センサー センサーで空間を認識し階段など、高い場所から落下するのを防ぎます

 

表を見るとわかりますが、落下防止センサーに関しては全ての機種に搭載されています

 

しかし、床面検知センサーに関しては搭載されている機種は、3つだけ

 

床面検知センサーがある事で、フローリング・じゅうたん・カーペット・畳などに応じて吸引力・ブラシの回転スピードが変化し効率よく多くのゴミを綺麗にする事ができます

 

家の中に、畳・床・じゅうたんの部屋がある場合は床面検知センサーがある機種の方が良いでしょう

 

動画で見てみましょう

 

床面検知センサー

 

猫の毛もしっかり綺麗にします

 

床面検知センサーがある事で、フローリング、畳・じゅうたんの上のゴミも綺麗に吸い込んでくれますよ

 

また、猫の毛も綺麗にできますのでペットを飼っている人にも人気

 

じゅうたん・カーペットだと毛の奥にゴミが溜まってしまう事がありますので、吸引力・ブラシの回転をパワーアップして掃除しますので、ゴミが残る事なく綺麗にできます

 

次は、落下防止センサーの動画を紹介

 

階段の所を掃除

 

テーブルの上を掃除

 

落下防止センサーが働き、落ちずに掃除していますね

 

高い所から落ちてしまうと壊れてしまうので落下防止センサーの性能は非常に大事ですから、ルーロは問題ないですね

 

以上を参考にして選んでください

 

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自己位置認識(人工知能)する機能の有無

 

人工知能と本体カメラを搭載して自己位置認識をするルーロ

 

ルーロの機種の中には、人工知能を搭載した機種があります

 

人工知能「RULO AI」と「本体カメラセンサー」によって、部屋の中で自分の位置を認識し確実にゴミがある場所に進んでくれます

 

さらに、人工知能「RULO AI 」が今までのゴミの位置・部屋の間取りを記憶し、使えば使うほど効率よく動き掃除してくれる!

 

ロボット掃除機にも、人工知能を搭載した事で考えて動く事が可能になり、あなたの部屋に合わせてルーロがお掃除してくれますよ

 

本体カメラが無いと、効率性が悪くなる

 

学習機能(人工知能AI)が一番力を発揮するのが、本体カメラとの連動なんですよ

 

映像を解析し、部屋の間取りを正確に記録する事で「どの場所にゴミが多く溜まるか」を学習して、その場所を念入りに掃除してくれます

 

そのため、本体カメラが無い機種の場合は、部屋のマッピング(間取りを記録)する事が出来ないので効率性が悪いですね

 

実際に動画で見てください

 

自己位置認識する機能

 

動画を見るとわかりますが、人工知能「RULO AI 」の凄い所は、部屋の間取り・家具の位置を把握する事ができる!

 

これにより、スマートフォンで部屋のどの場所を重点的に掃除するかを決める事ができます

 

例えば、台所の所だけを掃除したいとか、カーペットの部分だけを掃除したいとか、そのような掃除をさせる事ができるんですよ

 

パナソニックルーロはスマートフォンで掃除しないエリアを設定できる

 

画像のようにスマートフォンの画面に部屋の間取りが表示されますので、その部分(エリア)を指で指定するだけで、掃除する部分としない部分を決められます

 

実際に動画で見てください

 

掃除する範囲を決めて掃除している

 

黒いテープの中に入らないように設定されているので、テープの外側だけ掃除しているのがわかりますね

 

ここまで細かく設定できるので、ロボット掃除機が入ってほしくない場所、ぶつかると困る家具や家電がある場合に便利

 

どうしてここまで細かく設定できるの?

 

細かく設定するためには正確な部屋の間取りを作成する必要があります

 

そこでパナソニックは、高性能な本体カメラと人工知能の2つを組み合わせた事で可能にしました

 

人工知能が部屋の配置を記憶

ルーロは人工知能が考えて掃除するルートを決めて動く

 

人工知能が記憶したデータ(地図)を見ながら、本体カメラで位置を確認

ルーロは本体カメラ映像で位置を把握しながら動く

 

人工知能が部屋の間取りを正確にコピーして、本体カメラで部屋を確認しながら進むので、目的の場所に正確にたどり着ける

 

そして、指定した場所(エリア)を正確に移動するので先程紹介した動画のようにテープの外側だけ掃除できるのです

 

エリアを2つ設定できる機種があります

 

ルーロMC-RS810は、この掃除エリアの設定を「2つ」設定する事が可能になりました!

 

そのため、使い勝手が良くなりました

 

例えば、1箇所だけだと、料理中の台所に入ってほしくないけど、赤ちゃんが寝ている所にも近づいてほしくない時に、どちらかを諦める必要がありました

 

しかし、2箇所設定できれば、台所と赤ちゃんが寝ている所にルーロが近づかないので使いやすくなってますね

 

比べてみましょう

 

2箇所同時にエリア設定

新型パナソニックルーロは掃除エリアを2箇所同時に設定する事ができる

 

1箇所しか設定できない

古いパナソニックルーロは掃除エリアを1箇所しか設定できない

 

2つ設定できるルーロは、右側の赤い部分が2箇所に増えているでしょ?

 

子供がいたり、ペットがいる人は2箇所設定できる機種がオススメ

 

そうすれば、「子供の部屋に入らない、ペットの容器・ゲージに近づかない」等の設定が同時にできますからね

 

部屋の弱点を解決する

 

部屋の間取りによって、ゴミが溜まりやすい場所ってあるんですよ

 

奥まった角の部分とか、目に付きにくい場所とか

 

ルーロは部屋の弱点(ゴミが溜まりやすい、気づきにくい場所)を記録します

 

記録したデータはスマートフォンで確認できる

 

パナソニックの新型ルーロは部屋のゴミが多い場所を記録してスマートフォンで見れる

 

スマートフォンで自分の間取り・ゴミがあった場所を見る事ができるので部屋の弱点が一目瞭然

 

逆をいえば、そこを全然掃除していなかった・・・掃除していても綺麗になっていなかったという悲しい現実でもある

 

この部分を重点的に掃除したい時に便利なのが「お手軽モード」

 

お手軽モードをピッ!と押せば、ルーロさんがゴミが多い場所に直行して、ブ~ンと綺麗にしてくれますよ

 

部屋のゴミ情報(弱点)を参考にして動きますから効率よく綺麗にできる

 

住んでいるあたなより、ルーロの方が部屋を知っている

 

実際に動画で見てください

 

お手軽モード

 

人工知能「RULO AI 」はゴミがどこに隠れているかデータでわかっていますから、その場所のゴミを集中的に吸いまくる!

 

つまり、ルーロからゴミは逃げられない

 

自己位置機能
機種名

人工知能
(学習機能)

本体カメラ
MC-RS810 ある

 

「掃除エリア:2つ設定できる」

ある
MC-RS310 無い 無い
MC-RS800 ある

 

「掃除エリア:1つ設定できる」

ある
MC-RS300 無い 無い
MC-RS200 無い 無い
MC-RS20 無い 無い
MC-RS1 無い 無い

 

人工知能「RULO AI 」と本体カメラセンサーが付いているは最上位モデルのみになります

 

そのため、より高いレベルの掃除を求めるのであれば、人工知能(学習機能)と本体カメラがある機種を選ぶと良いでしょう

 

人工知能がある 人工知能が、過去の掃除記録からゴミが多い場所を計算して動くので効率良く掃除できる
人工知能が無い 決められたワンパターンの動きしか出来ないので、効率が悪い

 

人工知能があった方が、「考えながら掃除する」ので効率よくゴミを吸い込みます

 

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最大稼動面積が違う

 

稼働面積が広いルーロを紹介している電気屋の店員

 

ルーロが移動できる範囲が機種によって違います

 

その移動範囲を、「畳」で表します

 

1畳なら、1畳分の範囲しか移動できないと考えてください

 

そのため、部屋が広い場合は移動範囲が多い機種を選びましょう

 

最大稼動面積
MC-RS810 約120畳
MC-RS310 約30畳
MC-RS800 約120畳
MC-RS300 約30畳
MC-RS200 約30畳
MC-RS20 約20畳
MC-RS1 約30畳

 

表を見ると、人工知能と本体カメラを搭載したMC-RS810、MC-RS800がダントツで広い範囲を移動する事ができますね

 

他の機種は、20畳~30畳になってます

 

普通の一軒家であれば、30畳もあれば十分だと思います

 

なぜなら、1階に6畳3部屋があっても18畳、10畳3部屋でも30畳なので問題なく全ての部屋を移動する事が可能

 

繋がっている部屋の畳を足し算して、稼働面積に収まるかどうかを考えて選んでください

 

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運転モード・吸引力が違う

 

ルーロの運転モード一覧を紹介している電気屋の店員

 

ルーロの機種によって、運転モード・掃除機能が違います

 

最初に掃除機能を説明しますね

 

新型ルーロは、ゴミを集める性能が10%アップ!

 

パナソニックの新型ルーロは掃除ブラシの毛の量が3倍に増えてゴミを集める力がアップ

 

新型のMC-RS810、MC-RS310は前の機種に比べて「掃除ブラシの毛の量が3倍に増えました」

 

ブラシの毛の量が古い機種よりも、3倍増えているのでフサフサ感が気持ち良いです

 

毛の量が増えた事で、ゴミを集める・絡め取る量も多くなり約10%も掃除力がアップ!

 

パナソニックの新型ルーロは掃除ブラシの毛の量が3倍に増えたのでゴミが綺麗になる

 

パナソニックの新型ルーロは旧型ルーロに比べて吸引力が10%アップしたとグラフで説明

 

掃除ブラシの毛が3倍に増えたMC-RS810、MC-RS310の方が、ハウスダストを10%も多く吸い込む事がわかりますね

 

実際に動画で見てみましょう

 

1番手は古いルーロ(右側)、2番手が新型ルーロ(左側)

 

ルーロ対ルーロ

 

よ~く見るとわかりますが、白い粉の「薄さ」を見てください

 

新型の方が、残っている粉が薄い!

 

これが、掃除力が「10%アップ」した効果です

 

もし、白い粉が「ハウスダスト」だったらどうでしょう?

 

違いは少しかもしれませんが、広い床だと相当な量が残る事に・・・

 

歩くたびに軽いハウスダストが空気中に舞い上がりますから、吸い込む量が多くなる事は想像できる

 

パナソニックの新型ルーロはゴミを古い機種よりも10%も多く吸い込むので床にハウスダストが残りにくい

 

花粉などに敏感な人は、ハウスダストにも反応しやすいので掃除力が高い方が良いでしょうね

 

マイナスイオンも出して、静電気の発生を防ぐ

 

全てのルーロには「マイナスイオンプレート」が搭載されています

 

パナソニックのルーロはマイナスイオンを出しながら掃除

 

マイナスイオンには、静電気の発生を抑制する効果があるので、床に張り付いているゴミも吸い込みやすい!

 

静電気があると、ゴミは床・カーペットにくっついて取りにくいんですよ

 

実際に動画で見てください

 

静電気とゴミの関係

 

静電気が発生している赤い風船に大量のゴミが付着して、落ちません

 

しかし、静電気を除去するスプレーを吹きかけるとポロポロとゴミが落ちる

 

これぐらい、静電気ってゴミを磁石のようにくっつけてしまうので、いくらブラシで取ろうとしても無理なんですよ

 

マイナスイオンを発生させるルーロなら、床・カーペットの静電気を除去しながら掃除するので綺麗にしてくれます

 

ハウスダストセンサーで、見えない「ダニ」も吸い込む

 

パナソニックのルーロのハウスダストセンサーはダニも見えつける

 

ルーロには、静電気を除去する「マイナスイオン」の他にも「ハウスダストセンサー」が搭載されています

 

しかも、ルーロのセンサーは高性能で目に見えない「ダニ・ハウスダスト」もしっかりと見つけます

 

パナソニックのルーロのハウスダストセンサーが見るけるゴミの大きさ

 

約20 μmのダニの死骸・糞まで検知する高性能センサーですのでルーロが掃除した所は安心して素足で歩けます

 

また、子供がいる人にもオススメ

 

パナソニックのルーロのハウスダストセンサーでダニを掃除できるので子供も安心

 

子供は身長が低いですから、床のハウスダスト・ダニの死骸を吸い込みやすいので注意!

 

大人は身長が150~170センチありますが、子供は70センチぐらいなので大人よりも吸い込む量は多い・・・

 

ルーロのハウスダストセンサーであれば、ダニの死骸・糞が多い所を吸引力を強くして何度も掃除するので確実に量を減らします

 

実際に実験画像を見てください

 

パナソニックのルーロのハウスダストセンサーで吸い込んだゴミの量
パナソニックのルーロのハウスダストセンサーで吸い込んだゴミの量の重さ

 

ハウスダストセンサーがある方が、より多くのゴミを吸い込んでいるのが実験結果で明らかになっています

 

いくらゴミを集めるブラシ、強い吸引力があっても、ゴミを見つけなければ意味が無い

 

ルーロなら目に見えない、他のロボット掃除機が見逃す約20 μmのハウスダストも逃しません!

 

実際に動画で見てください

 

ハウスダストセンサー

 

ゴミが多い所は赤く光って吸引力を強くして掃除、また、綺麗になるまで何度も掃除するので仕上がりが違います

 

ルーロは掃除を真面目にやってくれる働き者です

 

2センチの段差なら楽に越えられる

 

全てのルーロは、段差は2センチの高さなら問題なく越えて移動できますよ

 

実際に動画で見てください

 

2センチの段差を越えられます

 

ルーロなら厚めのカーペット、じゅうたんでも乗り越えていきます

 

段差 全てのルーロは、約2センチの高さの段差を越えて移動できます

 

掃除ブラシ比較
MC-RS810

ブラシの毛の量が3倍多い改良型

 

「マイナスイオンも出る」
「ハウスダストセンサーがある」

MC-RS310

ブラシの毛の量が3倍多い改良型

 

「マイナスイオンも出る」
「ハウスダストセンサーがある」

MC-RS800

普通のブラシ

 

「マイナスイオンも出る」
「ハウスダストセンサーがある」

MC-RS300

普通のブラシ

 

「マイナスイオンも出る」
「ハウスダストセンサーがある」

MC-RS200

普通のブラシ

 

「マイナスイオンも出る」
「ハウスダストセンサーがある」

MC-RS20

普通のブラシ

 

「マイナスイオンも出る」
「ハウスダストセンサーがある」

MC-RS1

普通のブラシ

 

「マイナスイオンも出る」
「ハウスダストセンサーがある」

 

掃除力が約10%アップしているのは、2つだけです

 

運転モード

 

機種によって運転モードが違うので、確認してください

 

MC-RS810

・自動モード
・エリア指定モード
・徹底掃除モード
・お手軽モード
・スポットモード

MC-RS310

・自動モード
・念入りモード
・スポットモード
・エリアメモリーモード

MC-RS800

・自動モード
・エリア指定モード
・徹底掃除モード
・お手軽モード
・スポットモード

MC-RS300

・自動モード
・念入りモード
・スポットモード
・エリアメモリーモード

MC-RS200

・自動モード
・念入りモード
・スポットモード
・エリアメモリーモード

MC-RS20

・自動モード
・念入りモード
・スポットモード

MC-RS1

・自動モード
・念入りモード
・スポットモード
・エリアメモリーモード

 

モードの説明
自動モード 部屋全体を自動で掃除します
エリア指定(メモリー)モード 決まった場所・部屋を掃除させる事ができます
徹底掃除モード 指定した場所を、2回同じ場所を移動して掃除します
お手軽モード ゴミが多い場所を重点的に掃除します
スポットモード 気になる部分を集中的に掃除します
念入りモード ハウスダスト発見センサーの感度を高くして掃除します

 

このように機種によって、使えるモードが違います

 

基本的には、自動モードで掃除すれば部屋全体をしっかり綺麗にできますよ

 

ただ、自動モードだと掃除が終わるまで時間がかかるので、その場合は、お手軽モード・スポットモード・エリア指定モードを使う事で時間を短縮する事ができます

 

時間が無い時にオススメモード

 

時間が無い時、早く掃除を終わらせたい時に使うと便利なモードを動画で紹介

 

エリアメモリーモード

 

エリア指定モード

 

スポットモード

 

お手軽モード

 

上記のモードに共通するのは、ゴミが多くある場所を集中的に掃除するという事です

 

人があまり歩かない場所にゴミが溜まりやすいので、そういう場所を重点的に掃除するので早く綺麗に終わります

 

搭載されている掃除モードを考えて選ぶといいでしょう

 

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運転音が静かな機種

 

パナソニックのルーロで音が静かな機種を説明している電気屋の店員

 

ルーロは機種によって「静音化設計」「運転音を小さくする」機能があります

 

ロボット掃除機を使うのはいいけど、音がうるさくて耐えられない!という人も多い

 

そのため、家にいない時しか使わないケースがありますね

 

家にいる時にロボット掃除機を使うと、音が気になる人もいますから

 

そこで、ルーロは設計を見直し「静音化」する事に成功しました!

 

パナソニックのルーロは設計を見直し静音化する事に成功

静音化

・モーターの回転による、微振動を改善
・ギアの精度を高め、ギアの摩擦・回転音を改善
・ダストボックスに入る、風の音を改善

 

上記の「静音化設計」をする事で、約30%も音が小さくなりました

 

パナソニックのルーロは設計を見直し静音化する事で音が30%も小さくなった

 

グラフを見ると、初代ルーロに比べて約30%も音が小さくなっているのが凄い!

 

さらに、音を小さくする「音ひかえめ設定」

 

静音化設計で約30%も音が小さくなっただけでも凄いんですが、ルーロはさらに静音を追求!

 

「音ひかえめ設定」を使う事で約21%も追加で音が小さくなります!

 

頭が混乱してきたので、整理します

 

静音化設計 約30%も音が静かになった
音ひかえめ設定 約21%も音が静かになる
つまり? 合計で約51%も静か!ヤバイ!

 

パナソニックルーロは静音化設計と音ひかえめ設定の2つで旧型に比べて運転音が51%も静かだとグラフで説明

 

パナソニックの気合の入り方がヤバイですね~!

 

日本のメーカーでここまで、ロボット掃除機に力を入れている会社はパナソニックぐらいかも?

 

妥協を許さない開発者の信念というか情熱が伝わる数値ですよね?

 

実際に動画で音を聞いてください

 

動画のルーロは「音ひかえめ設定」は使っていません

 

静音化設計の約30%も静かになった音です

 

静音化設計の効果

 

音ひかえめ設定を使えば、さらに約21%も音が小さくなりますよ!

 

ロボット掃除機を使いたいけど音がな~、音が静かなら速攻で買うのに~マジ残念

 

と口癖のように言ってた人は、静音化設計されたルーロを選んでください

 

機種名 静音化設計 音ひかえめ設定
MC-RS810 ある ある
MC-RS310 ある ある
MC-RS800 ある 無い
MC-RS300 ある 無い
MC-RS200 無い 無い
MC-RS20 無い 無い
MC-RS1 無い 無い

 

SONE値で比較

 

音の大きさを示す(SONE値)で比べてみましょう

 

人の聴覚が感じる音の強さ、大きさ(ラウドネス)の単位がSONE値になります

 

ウィキペディア参照

 

つまり、SONE値が小さければ音が静かだと思ってください

 

機種名 SONE値 音ひかえめ設定
MC-RS810 7.1

ある
(21%静かになる)

MC-RS310 7.1

ある
(21%静かになる)

MC-RS800 7.1 無い
MC-RS300 7.1 無い
MC-RS200 8.0 無い
MC-RS20 8.0 無い
MC-RS1 10.1 無い

 

(メーカーサイトで確認済み)

 

今現在はMC-RS800、MC-RS300の「静音化が書かれていたページ」が消されているので、アーカイブ(過去記事)を紹介します

 

アーカイブ(過去記事)はコチラ

 

アーカイブを見るとわかりますが、MC-RS800、MC-RS300も「低騒音化設計」と書かれていますので安心してください

 

メーカーの過去記事にあったグラフを見てください

 

MC-RS800、MC-RS300

ルーロMC-RS800、MC-RS300の運転音の大きさを数値で発表

 

MC-RS810、MC-RS310

ルーロMC-RS810、MC-RS310の運転音の大きさ

 

グラフを比較すると、数値が同じですよね?

 

以上の事から、前の機種「MC-RS800、MC-RS300」も静音化設計されているとわかりますね

 

SONE値で比較すると静音化設計がある機種の方が静か

 

静音化設計は雑音・ノイズを抑えているので、数値以上に静かに感じますから人がいる場所で掃除してもストレスは少ないでしょう

 

運転音が大きいと、テレビの音は聞こえないし、耳障りでストレスが溜まりますので音が少しでも静かな方が良いですよ

 

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自動再開する機能の有無

 

自動再開する機能があるルーロを紹介している電気屋の店員

 

ルーロの機種には、自動再開モードが無いのがあります

 

バッテリーが少くなったら自動で充電台に戻る「自動充電」は全てのルーロにあります

 

機種名 自動再開 自動充電
MC-RS810 自動再開がある ある
MC-RS310 無い ある
MC-RS800 自動再開がある ある
MC-RS300 無い ある
MC-RS200 無い ある
MC-RS20 無い ある
MC-RS1 無い ある

 

自動再開する機能がある事で、最後まで掃除をする事が可能になります

 

なぜなら、充電した後にもう一度、掃除を途中で中断した場所に戻り掃除を始めるので、決められた場所をしっかりと綺麗にできるのです

 

自動再開が無いと、掃除を中断したらそこで終わり・・・

 

仕事から帰ってきたら、掃除されていない。。。という悲しい現場を見る事になります

 

自動再開がある場合

・掃除の途中でバッテリーが少なくなると自動で充電する

 

・充電が終わったら、自動で掃除を中断した場所に戻り掃除を再開する

自動再開が無い場合 ・掃除の途中でバッテリーが少なくなると自動で充電する

 

このように、自動再開が無いと、バッテリーが無くなれば掃除も終わります

 

しかし、自動再開があるとバッテリーが無くなっても充電したら自動で掃除が終わった場所に戻り掃除を再開するので最後までやり遂げます

 

そのため、部屋数が多い場合は自動再開する機能がある機種を選ぶと良いでしょう

 

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連続使用時間が違う

 

運転時間が長いルーロを紹介している電気屋の店員

 

連続使用時間とは、バッテリーが切れるまでの時間になります

 

この時間が長い方が、掃除している時間も長くなりますよ

 

バッテリーの種類 全てのルーロは、高性能なリチウムイオン電池を搭載しています

 

機種名 連続使用時間 寿命回数
MC-RS810 約100分 1500回
MC-RS310 約100分 1500回
MC-RS800 約100分 1500回
MC-RS300 約100分 1500回
MC-RS200 約100分 1500回
MC-RS20 約70分 1100回
MC-RS20 約100分 1500回

 

(メーカーサイトで確認済み)

 

全ての機種が「リチウムイオン電池」を搭載

 

リチウムイオン電池は、劣化が遅く、自然放電の割合も少ないので、高性能なスマートフォン・パソコン・車にも使われています

 

寿命回数については、充電する回数によってバッテリーの寿命の目安がわかりますよ

 

平均で1500回なので、1日1回充電したとして約4年は問題なく使えます

 

バッテリーも自分で交換できる

 

バッテリーが劣化してきたら、アマゾン・楽天でバッテリーが売っていますのでそれを買って交換できますよ

 

そのため、メーカーに送る手間が無いのでメンテナンスが楽!

 

交換方法も簡単

 

バッテリー交換手順

パナソニックのルーロのバッテリー交換方法

 

4ステップでバッテリー交換ができますので、女性も大丈夫!

 

また、ルーロは全ての機種に「自動充電する機能」がありますので、バッテリーが少なくなると自動で充電台に戻り充電します

 

自分で充電に戻る

 

自動充電があるので、部屋の真ん中でバッテリーが切れて止まっている事は無いですね

 

さらに、自動再開の機能がある機種は充電が終わったら掃除を中断した場所に戻って掃除を再開する事ができる

 

そのため部屋数が多い場合は、自動再開モードがある機種を選んだ方が後で後悔は無いですね

 

機種名 自動充電 自動再開
MC-RS810 ある ある
MC-RS310 ある 無い
MC-RS800 ある ある
MC-RS300 ある 無い
MC-RS200 ある 無い
MC-RS20 ある 無い
MC-RS1 ある 無い

 

2つだけが、自動再開する機能がありますので、充電が終わったら掃除が途中で終わった場所に戻って掃除を再開します

 

自動再開機能があると本当に便利でオススメ

 

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IoT機能(スマートフォン)の有無

 

スマートフォン操作が出来るルーロを紹介している電気屋の店員

 

ルーロの機種の中には、スマートフォンが使える機種があります

 

ルーロにはIoT機能(スマートフォン)が出来る機種がある

 

IoT機能(RULOナビ アプリ)を使う事で、スマートフォンでルーロを操作する事が出来ます

 

実際に動画で見てください

 

ルーロをスマートフォンで操作

 

スマートフォンを使えば、外からでもルーロを操作でき、また、ゴミマップで掃除した場所も見れる

 

掃除モードを選び、掃除するエリアも決める事もできますのでスマートフォン1つあれば、仕事中・旅行中でも家にいるようにルーロを操作できます

 

スマートフォンを使うのに慣れている若い人は、スマートフォン操作が出来る機種を選ぶ傾向がありますね

 

スマートフォンで出来る事
スマートフォン

・電源のオン・オフ
・ゴミマップ確認
・掃除エリア設定
・運転モード設定
・スケジュール設定

 

MC-RS810 スマートフォン操作が出来る
MC-RS310 無い
MC-RS800 スマートフォン操作が出来る
MC-RS300 無い
MC-RS200 無い
MC-RS20 無い
MC-RS1 無い

 

スマートフォン操作が出来るのは、2つだけになります

 

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リモコン操作の有無

 

リモコン操作が出来るルーロを紹介している電気屋の店員

 

ルーロの機種の中には、リモコンで操作できる機種があります

 

リモコンで操作できるルーロ

 

リモコン操作が出来る事で、家の中で座りながらルーロの電源を入れたり、掃除モードを変更したりできます

 

リモコンで出来ること
リモコン

・電源のオン・オフ
・スケジュール予約
・掃除エリア設定
・お掃除結果レポート

 

リモコン操作している動画

 

リモコンがあれば、家の中で電波が届く場所なら、ルーロを操作出来るので楽ですよ

 

リモコンが無いと、電源を入れるにしてもルーロの所まで行ってボタンを押さないと行けないので、面倒でついつい何日も使ってない・・・という人が多い

 

そうならないように、リモコンでピッ!ピッ!と操作しちゃって部屋も綺麗にしましょう

 

掃除エリア設定

ルーロのリモコンで操作できる掃除エリア設定

 

リモコンで掃除する3部屋を設定する事ができますので、設定した部屋だけを掃除します

 

スケジュール予約

ルーロのリモコンで操作できるスケジュール設定

 

リモコンで1週間分のスケジュールを設定できるので、設定した時間・曜日にルーロが掃除を始めます

 

お掃除結果レポート

ルーロのリモコンわかるお掃除レポート

声で掃除した時間、運転モードなどを教えてくれます

 

リモコン1つあれば、これだけの機能を設定する事が可能になります

 

スマートフォン操作が出来れば、リモコンは無くても大丈夫

 

スマートフォン操作が出来れば、リモコンと同じようにスケジュール設定、電源のオン・オフ、エリア設定も出来るのでリモコンは無くても大丈夫ですよ

 

スマートフォンで出来る事
スマートフォン

・電源のオン・オフ
・スケジュール予約
・掃除エリア設定
・お掃除結果レポート

 

リモコンとスマートフォンで一番の違いは、スマートフォンは外からでも操作が出来る

 

リモコンは家の中でしか使えない

 

スマートフォン 電波があれば外でも操作が出来る
リモコン 家の中しか操作が出来ない

 

このような違いがありますので、選ぶ時に参考にしてください

 

リモコン一覧
機種名 リモコン スマートフォン
MC-RS810 無い ある
MC-RS310 ある 無い
MC-RS800 無い ある
MC-RS300 ある 無い
MC-RS200 ある 無い
MC-RS20 無い 無い
MC-RS1 ある 無い

 

選ぶ時の参考にしてください

 

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ダストボックスの容量が違う

 

ダストボックスの容量が多いルーロを紹介している電気屋の店員

 

ルーロの機種によって、ゴミが溜まる量(ダストボックス容量)が違ってきます

 

ルーロのダストボックスの容量

 

ダストボックスの容量が大きい方が、多くのゴミを溜める事が出来るのでゴミ捨ての回数も少なくなります

 

ダストボックス容量一覧
MC-RS810 0.25L
MC-RS310 0.25L
MC-RS800 0.25L
MC-RS300 0.25L
MC-RS200 0.15L
MC-RS20 0.15L
MC-RS1 0.1L

 

ゴミ捨ての回数を少なくしたい場合は、容量が大きい機種を選ぶと良いでしょう

 

容量以上のゴミを圧縮できる仕組み

 

ルーロのダストボックスには、「エアープレスダストボックス」を採用しています

 

これにより、同じ容量でも、約1、6倍も多くゴミを溜める事が可能になりました!

 

ルーロのエアープレスダストボックスの説明

 

空気の力でゴミを圧縮するので、多くのゴミを溜める事が出来るのです

 

わかりやすく言えば、ゴミ袋にゴミを入れて手で上からギュッ!ギュッ!と押すとゴミが圧縮され、より多くのゴミを入れる事ができますよね?

 

それと同じように、エアープレスダストボックスは空気の力でゴミをギュッ!と押し込みながらゴミを溜めるので、同じ容量よりも約1、6倍も多く溜められる

 

MC-RS810 エアープレスダストボックスがある
MC-RS310 エアープレスダストボックスがある
MC-RS800 エアープレスダストボックスがある
MC-RS300 エアープレスダストボックスがある
MC-RS200 エアープレスダストボックスがある
MC-RS20 エアープレスダストボックスがある
MC-RS1 無い

 

ルーロはエアープレスダストボックスがあると約1.5倍も多く溜められます

 

わかりやすいように計算してみました

 

エアープレスダストボックスがある容量
通常の容量 エアープレスダストボックス
0.25L 約0.4Lに増える
0.15L 約0.24Lに増える

 

ゴミ捨ても簡単です

 

ゴミ捨てもゴミに触れる事なくワンタッチで捨てる事が出来ますので衛生的です

 

ルーロのエアープレスダストボックスに溜まったゴミを捨てる

 

ゴミ捨て動画

 

また、ダストボックスは水洗い出来ますので汚れが酷くなったら、水洗いしてスッキリ綺麗!

 

ダストボックスの容量を考えて選ぶと良いでしょう

 

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本体の色が違う

 

本体の色を選べるルーロを紹介している電気屋の店員

 

ルーロは機種によって、本体カラーが違う機種があります

 

そのため自分の好みに応じて、色を選ぶといいでしょう

 

ルーロの本体カラー

 

MC-RS810 ・クリアホワイト
MC-RS310

・ホワイト
・メタリックブラック

MC-RS800 ・クリアホワイト
MC-RS300

・ホワイト
・ブラック

MC-RS200

・ホワイト
・ブラック

MC-RS20 ・ホワイト
MC-RS1

・ホワイト
・ブラック

 

機種によって、本体カラーが選べるタイプがありますので好きな色を選びましょう

 

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以上が、ルーロの機能・性能の違いでした

 

選ぶ時の参考にしてください

 

共通機能

 

全てのルーロに共通してある機能を紹介

 

自動充電 バッテリーの容量が少なくなると自動で充電台に戻ります
タイマー予約 時間・曜日を設定する事ができます
ハウスダスト発見センサー 目に見えない約20 μmのハウスダストもセンサーで見つけて掃除します
マイナスイオンプレート マイナスイオンを放出し静電気を抑えてゴミを吸い込みやすくします
バッテリーの種類 リチウムイオン電池
バッテリーの交換 自分でバッテリーを交換できます
落下防止センサー 高い所から落ちるのを防いでくれます
段差 約2センチの段差なら越えられます
排気フィルターの性能 フィルター性能をメーカーに問い合わせた所、性能は評価中との事で不明です

 

「2018年12月の回答」

 

上記が全てのルーロにある機能です

 

ルーロ全機種一覧

 

ロボット掃除機の支払い方法を説明

 

画像 商品名 自動再開 自動充電 リモコン スマホ操作
パナソニックルーロMC-RS810 MC-RS810

運転時間:100分
幅330mm×高さ92mm

パナソニックルーロMC-RS810をアマゾンで見る

パナソニックルーロMC-RS810を楽天で見る
×
パナソニックルーロMC-RS310 MC-RS310

運転時間:100分
幅330mm×高さ92mm

色は白・黒の2色

パナソニックルーロMC-RS310をアマゾンで見る

パナソニックルーロMC-RS310を楽天で見る
× ×
ルーロMC-RS800の機能や性能

MC-RS800

 

運転時間:100分

 

幅33cm×高さ9.2cm

 

MC-RS800をアマゾンで見る

 

MC-RS800を楽天で見る

 

×
ルーロMC-RS300の機能や性能

MC-RS300

 

運転時間:100分

 

幅33cm×高さ9.2cm

 

色は白・黒が選べます

 

MC-RS300をアマゾンで見る

 

MC-RS300を楽天で見る

 

× ×
ルーロMC-RS200の機能や性能

MC-RS200

 

運転時間:100分

 

幅33cm×高さ9.2cm

 

色は白・黒が選べます

 

MC-RS200をアマゾンで見る

 

MC-RS200を楽天で見る

 

× ×
ルーロMC-RS20の機能や性能

MC-RS20

 

運転時間:70分

 

幅33cm×高さ9.2cm

 

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MC-RS20を楽天で見る

 

× × ×
ルーロMC-RS1の機能や性能

MC-RS1

 

運転時間:100分

 

幅33cm×高さ9.2cm

 

MC-RS1をアマゾンで見る

 

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× ×

 

 

 

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