ECOVACS DEEBOTロボット掃除機の違いを比較

ECOVACS DEEBOTロボット掃除機の機種・機能の違いを比較します

ECOVACS DEEBOTロボット掃除機

 

 

ECOVACS DEEBOT(エコバックス ディーボット)は中国の会社になり

 

中国市場では70%近いシェアを持っている、ロボット掃除機の製造会社になりますね

 

日本でもECOVACSのロボット掃除機を選んでいる人が増えているので、その機種の違いを比較していきます

 

現在、ECOVACSが販売しているロボット掃除機は24機種

 

DEEBOT

・OZMO SLIM15 (発売日:2018年12月)
・OZMO Slim11 (発売日:2018年12月)
・OZMO Slim10 (発売日:2018年10月)
・901 (発売日:2018年9月)
・900 (発売日:2018年6月)
・SLIM2
・N79T (Amazon限定、発売日2018年6月)
・OZMO 930 (発売日:2018年4月)
・OZMO 610 (発売日:2018年4月)
・M88 (発売日:2017年2月)
・R98 (発売日:2017年6月)
・M81Pro (発売日2017年)
・MINI2 (発売日:2017年11月)
・N79 (発売日2017年)
・N78 (発売日2017年)
・M85 (発売日:2016年3月)
・R95 (発売日:2016年11月)
・MINI (発売日:2016年 9月)
・SLIM DA60 (発売日2016年)
・DM82 (発売日:2016年5月)
・D79 (発売日:2014年7月)
・35 (発売日2014年)
・83
・M80 Pro

 

上記の機種の機能・性能の違いを比較していきます

 

DEEBO900、DEEBO901の違いについて

メーカーに確認した所

 

900と901は機能・性能は同じです

 

違いは3つ

 

  • 本体の色
  • 付属品で予備(サイドブラシ等)の数が違う
  • 901はネット限定販売

 

上記が違うだけになりますね
交換用のサイドブラシ等は後から別売りで買えるので、最初は値段が安い901を買うと良いかも?

 

2018年12月の回答

 

違いは何?

 

違いは、18つ

 

  • スマートフォン操作
  • 水拭き
  • 吸引力
  • ダストセンサー
  • マッピング機能(レーザースキャン)
  • 自動再開
  • タイマー機能
  • リモコン
  • メインブラシの有無
  • ハンディ掃除機付き
  • 掃除モード
  • 運転時間
  • バッテリーの種類
  • 運転音
  • ダストカップの容量
  • 本体の高さ
  • 段差を越える高さ
  • 付属品

 

 

目次(クリックすると目的の記事に飛べます)

・スマートフォン操作が出来るDEEBO
・水拭き・乾拭きが出来るDEEBO
・吸引力が強いDEEBO
・ゴミセンサーがあるDEEBO
・マッピング機能があるDEEBO
・自動再開があるDEEBO
・タイマー機能があるDEEBO
・リモコンがあるDEEBO
・回転ブラシがあるDEEBO
・ハンディ掃除機があるDEEBO
・掃除モードがあるDEEBO
・運転時間が長いDEEBO
・バッテリーが長持ちのDEEBO
・運転音が静かなDEEBO
・ゴミを多く溜められるDEEBO
・ソファーの下に入れるDEEBO
・段差を越えられるDEEBO
・付属品一覧

 

1つ1つ説明していきます

 

スマートフォン操作

 

スマートフォン操作が出来るECOVACS DEEBOTロボット掃除機を紹介している電気屋の店員

 

DEEBOTロボット掃除機にはスマートフォン操作が出来る機種があります

 

ECOVACS DEEBOTロボット掃除機でスマートフォン操作が出来る機種

 

スマートフォン操作が出来る事で、外出先からでもロボット掃除機を操作する事が可能です

 

そのため、外から操作したい場合はスマートフォン操作が出来る機種を選んでください

 

スマートフォンで出来る事
スマートフォン操作

・電源のオン・オフ
・掃除エリアの設定
・タイマー設定
・掃除モード変更
・掃除したエリアを確認

 

実際に動画を見てください

 

DEEBOTのスマートフォン設定

 

スマートフォンで色々な設定が出来ますので便利!

 

OZMO SLIM15 スマートフォン操作が出来る
OZMO Slim11 スマートフォン操作が出来る
OZMO Slim10 スマートフォン操作が出来る
DEEBOT 901 スマートフォン操作が出来る
DEEBOT 900 スマートフォン操作が出来る
SLIM 2 スマートフォン操作が出来る
N79T スマートフォン操作が出来る
OZMO 930 スマートフォン操作が出来る
OZMO 610 スマートフォン操作が出来る
M88 スマートフォン操作が出来る
R98 スマートフォン操作が出来る
R95 スマートフォン操作が出来る
M81Pro スマートフォン操作が出来る
M85 無し
MINI2 スマートフォン操作が出来る
MINI 無し
SLIM DA60 無し
DM82 無し
83 スマートフォン操作が出来る
M80 Pro スマートフォン操作が出来る
D79 無し
35 無し
N79 スマートフォン操作が出来る
N78 無し

 

スマートフォン操作が出来ない機種もありますので、選ぶ時に注意してください

 

若い人はスマートフォン操作が出来る機種が人気ですね

 

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水拭き・乾拭き機能

 

水拭きと乾拭きが出来るECOVACS DEEBOTロボット掃除機を紹介している電気屋の店員

 

DEEBOTロボット掃除機には水拭きできる機種があります

 

ECOVACS DEEBOTロボット掃除機で水拭きが出来る機種

 

赤い丸で囲った部分で、水拭き・乾拭きをしてくれます

 

青い部分 水拭きシート
白い部分 乾拭きシート

 

専用のタンクに水を入れるとそこから、水がシートに染み込んで水拭きが出来るという仕組み

 

そして、白いシートで乾拭きするので水拭きした後でも床が湿っぽくならないメリットがある

 

実際に動画で見てください

 

水拭き掃除

 

水拭きが出来る方が、床の汚れを綺麗にしているのがわかりますね

 

特に、粉状のゴミを掃除する時は水拭き出来る機種の方が良いでしょう

 

最新機種は、水拭き機能がパワーアップ!

 

「OZMO」と書かれている機種は水拭きの時のパットに染み込ませる水の量を調節できます

 

そのため、汚れが酷い時は水量を多くすると落ちやすくなりますよ

 

逆に汚れが少ない場合は水量を少なくすれば、拭き掃除が終わった時に床が水でベチャベチャしません

 

床の汚れ具合によって水拭きの水量を調節する事が出来るのでより便利!

 

ポイント

 

OZMO 930はさらに進化して、水拭きモードの時はじゅうたん・カーペットに登らないようになります

 

じゅうたん・カーペットを検知して登らないので、じゅうたんが濡れる心配はありません

 

以上の事を知ってから選んでください

 

OZMO SLIM15 ・水拭き

(スマートフォンで水量を調節できる)

OZMO Slim11 ・水拭き

(スマートフォンで水量を調節できる)

OZMO Slim10 ・水拭き

(スマートフォンで水量を調節できる)

DEEBOT 901 ・2つとも無い
DEEBOT 900 ・2つとも無し
SLIM 2 ・乾拭き
N79T ・2つとも無し
OZMO 930 ・水拭き

(スマートフォンで水量を調節できる)
(水拭きモードの時はじゅうたんを検知して上がらない)

OZMO 610 ・水拭き

(スマートフォンで水量を調節できる)

M88

・水拭き
・乾拭き

R98

・水拭き
・乾拭き

R95

・水拭き
・乾拭き

M81Pro

・水拭き
・乾拭き

M85

・水拭き
・乾拭き

MINI2 ・乾拭き
MINI ・乾拭き
SLIM DA60 ・乾拭き
DM82 ・水拭き
83 ・乾拭き
M80 Pro

・水拭き
・乾拭き

D79 ・2つとも無し
35 ・2つとも無し
N79 ・2つとも無し
N78 ・2つとも無し

 

表を見るとわかりますが、水拭きと乾拭きの2つが出来る機種

 

水拭きだけ出来る機種、乾拭きだけできる機種

 

2つとも出来ない機種がありますね

 

乾拭きが無い機種は、パットの種類が違います

 

ECOVACS DEEBOTロボット掃除機で乾拭きが出来る機種

 

乾拭きが無い機種は赤い丸の所の「白い部分がパットに無い」んですよ

 

水拭き・乾拭きの2つがある機種は、水拭き用と乾拭き用の2つが付いているパットという事ですね

 

水拭きと乾拭きの2つが同時に出来たほうが、床が湿っぽくならないので人気ですね

 

水拭きと乾拭きの選び方

 

水拭き・乾拭きのどっちの機種を選べばいいのか?

 

迷っている人は以下に当てはまるかどうかで決めるといいです

 

  • 床の油汚れが気になる人は=水拭きできる機種
  • ペットの毛が気になる人は=乾拭きできる機種

 

このように選ぶといいでしょう

 

床の油汚れが気になる人は、水を入れるウオーターボックスに洗剤を少し入れる事で床のベトベトもスッキリ出来ますから

 

ペットの毛が気になる人は乾拭きでも十分に毛を絡め取ってくれますよ

 

水拭きの方が床のサッパリ感が違うので、足裏でその違いがわかりますのでオススメ

 

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吸引力の強弱

 

吸引力を強くできるECOVACS DEEBOTロボット掃除機を紹介している電気屋の店員

 

DEEBOTロボット掃除機には、通常・強の吸引力を設定できる機種があります

 

  • 静かに掃除してほしい時は、通常モード
  • 多くのゴミを吸い込んで欲しい時は、強モード

 

ECOVACS DEEBOTロボット掃除機は吸引力の強さを変えられる

 

このように選べる機種があります

 

OZMO SLIM15 ・通常モード

・強モード

OZMO Slim11 ・通常モード

・強モード

OZMO Slim10 ・通常モード

・強モード

DEEBOT 901 ・通常モード

・強モード

DEEBOT 900 ・通常モード

・強モード

SLIM 2 ・通常モード
N79T ・通常モード

・強モード

OZMO 930 ・通常モード

・強モード

OZMO 610 ・通常モード

・強モード

M88

・通常モード
・強モード

R98 ・通常モード
R95 ・通常モード
M81Pro ・通常モード
M85 ・通常モード
MINI2 ・通常モード
MINI ・通常モード
SLIM DA60 ・通常モード
DM82 ・通常モード
83 ・通常モード
M80 Pro

・通常モード
・強モード

D79 ・通常モード
35 ・通常モード
N79 ・通常モード
N78 ・通常モード

 

強モード(MAXモード)が使える機種は限られていますね

 

通常モードの運転音はどの機種も同じです

 

動画で聞いてください

 

M88の運転音

 

R95の運転音

 

通常モードの運転音は同じです

 

絨毯・カーペットを掃除する時は強モードがある機種の方がオススメ

 

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ダストセンサー

 

ゴミセンサーがあるECOVACS DEEBOTロボット掃除機を紹介している電気屋の店員

 

DEEBOTロボット掃除機には、ダストセンサーがある機種があります

 

ダストセンサーとは、ゴミが多い場所を集中的に掃除してくれる機能です

 

ECOVACS DEEBOTロボット掃除機のダストセンサーがある機種

 

ダストセンサーが多くのゴミを見つけたら、その場所をグルグル回って徹底的に掃除してくれるので早く綺麗にしてくれますよ

 

OZMO SLIM15 無い
OZMO Slim11 無い
OZMO Slim10 無い
DEEBOT 901 無い
DEEBOT 900 無し
SLIM 2 無し
N79T 無し
OZMO 930 無し
OZMO 610 無し
M88 無し
R98 無し
R95 無し
M81Pro 無し
M85 ダストセンサー有り
MINI2 無し
MINI 無し
SLIM DA60 不明
DM82 無し
83 無し
M80 Pro ダストセンサー有り
D79 ダストセンサー有り
35 ダストセンサー有り
N79 不明
N78 不明

 

ダストセンサーがあるのは、4機種になります

 

子供が床にお菓子を落としてしまう事が多かったり、効率よくに掃除してほしい場合はダストセンサー機能がある機種を選んだ方がいいでしょう

 

ダストセンサーが無い場合は、行ったり来たりするのでゴミが多く溜まっている所を綺麗にするまでの時間が長くなりますね

 

実際に動画で見てください

 

ダストセンサーが無い機種の動き

 

ダストセンサーが無いので、大量のゴミがあっても行ったり来たりを繰り返しながら掃除します

 

一箇所を集中的に掃除して移動する事が無いので時間がかかる理由

 

ダストセンサー有る

・ゴミが多い場所を念入りに掃除するので、短時間で綺麗に出来る
・ゴミが早く綺麗になるので見ててストレスが溜まらない

ダストセンサー無し

・ゴミが場所を綺麗にするまでの時間がかかる
・ゴミが残っているのに他の場所に行くのを見ると、ストレスが溜まるかも?

 

このような違いがあります

 

ロボット掃除機の動きを、じっ~と見ている人はダストセンサーがある方がイライラしなくていいかも?

 

選ぶ時の参考にしてください

 

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マッピング機能(レーザースキャン)

 

マッピング機能があるECOVACS DEEBOTロボット掃除機を紹介している電気屋の店員

 

DEEBOTロボット掃除機には、レーザースキャンで部屋を間取りを記憶する機能がある機種があります

 

ECOVACS DEEBOTロボット掃除機のマッピング機能

 

レーザースキャンした間取りは記憶されるので、スマートフォンでその間取りのどの部分を掃除したのかを確認できますし

 

部屋の中で掃除させたくない場所・入ってほしくない場所を設定する事も可能

 

ECOVACS DEEBOTロボット掃除機のバーチャルボーダー機能

 

画像のようにスマートフォンで設定するだけなので、機械を部屋の入り口に置く必要は無い

 

実際に動画で見てください

 

マッピング機能

 

掃除エリア設定後の動き

 

赤い線の所が「侵入禁止エリア」を設定した場所です

 

スマートフォンで簡単に侵入禁止エリアを設定できるので、外出先からでも設定・解除が簡単にできます

 

また、機械を置く必要が無いので電池切れの心配、機械が倒れてしまいロボット掃除機が部屋の中に入る心配も無いですね

 

エリア設定の使い方

 

掃除エリア設定を使えば、どんな掃除が可能になるのか?

 

ちょっとイメージできない人もいると思うので簡単に説明します

 

一部の場所だけ掃除しない

DEEBOTロボット掃除機の掃除エリア設定で部屋の部分だけ掃除しない

犬のゲージ、エサ容器、台所などがある場所を設定すればロボット掃除機は入ってきません

 

部屋の中央だけ掃除する

DEEBOTロボット掃除機の掃除エリア設定で部屋の中央だけ掃除する

部屋の壁際には、テレビ、家具などが置いてありますよね?

 

絶対に当たってほしくない場合は、部屋の中央の部分だけ掃除させる事も可能

 

そうすれば、大事なテレビ・家具には当たる心配をしなくいいですね

 

部屋ごとに掃除するか決められる

DEEBOTロボット掃除機の掃除エリア設定で部屋ごとに掃除するか決められる

子供部屋、寝室、物置部屋など「部屋」で掃除するかしないか決める事ができます

 

そのため、昼からは子供が寝るので、子供部屋には入らないようにする

 

夜は寝室に入らないようにする等の設定が出来ます

 

マッピング機能がある機種は上記のような使い方が出来ますよ

 

ペット容器がある場所、子供が寝ている部屋など入ってほしくない場所がある人は、マッピング機能がある機種を選びましょう

 

何箇所、同時にエリア設定できる?

 

DEEBOTは同時に「数箇所」も侵入禁止エリアを設定できます

 

メーカーに確認した所、最大で何箇所までという具体的な数は言えませんが

 

数箇所のエリアをスマートフォンで設定できますと言われました

 

2019年1月の回答

 

動画で確認する限り、多くのエリアを同時に設定する事ができます

 

ちょっと見てください

 

複数のエリアを同時に設定している

 

赤い点の所がエリア設定した場所です、数えると6箇所ありますね

 

これだけの数が同時に設定できますので非常に使いやすくなっています

 

他のロボット掃除機は、スマートフォンでここまで多くのエリアを設定する事は出来ません

 

DEEBOTだけですね

 

OZMO SLIM15 無し
OZMO Slim11 無し
OZMO Slim10 無し
DEEBOT 901 マッピング機能がある
DEEBOT 900 マッピング機能がある
SLIM 2 無し
N79T 無し
OZMO 930 マッピング機能がある
OZMO 610 マッピング機能がある
M88 無し
R98 マッピング機能がある
R95 マッピング機能がある
M81Pro 無し
M85 無し
MINI2 無し
MINI 無し
SLIM DA60 不明
DM82 無し
83 無し
M80 Pro 無し
D79 無し
35 無し
N79 不明
N78 不明

 

マッピング機能があるのは、6機種だけになります

 

マッピング機能がある機種はスマートフォンで様々な設定が出来るので人気です

 

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自動再開

 

自動再開があるECOVACS DEEBOTロボット掃除機を紹介している電気屋の店員

 

DEEBOTロボット掃除機には、自動再開する機能がある機種があります

 

自動再開とは、掃除の途中の場所から掃除を再開する機能になり掃除漏れを防ぐ

 

ECOVACS DEEBOTロボット掃除機の自動再開モードがある機種

 

簡単に流れを説明すると

 

  1. 掃除開始
  2. 掃除の途中でバッテリーが無くなり自動充電に戻る
  3. 充電が終わったら掃除を中断した場所に戻り、掃除を再開

 

自動再開モードがあれば、このように無駄なく掃除をする事が可能

 

自動再開が無いとまた、最初から掃除するので同じ場所を何度も掃除するので効率が悪い・・・・

 

特に、部屋が広い・部屋数が多い家の場合は自動再開モードがある機種を選んだ方が良いでしょう

 

自動充電 自動充電は全ての機種にあります

 

OZMO SLIM15 無い
OZMO Slim11 無い
OZMO Slim10 無い
DEEBOT 901 自動再開がある
DEEBOT 900 自動再開がある
SLIM 2 無し
N79T 無し
OZMO 930 無し
OZMO 610 無し
M88 無し
R98 自動再開がある
R95 自動再開がある
M81Pro 無し
M85 無し
MINI2 無し
MINI 無し
SLIM DA60 無し
DM82 無し
83 無し
M80 Pro 無し
D79 無し
35 無し
N79 無し
N78 無し

 

自動再開モードがあるのは、4機種だけになります

 

選ぶ時の参考にしてください

 

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タイマー機能

 

タイマー機能があるECOVACS DEEBOTロボット掃除機を紹介している電気屋の店員

 

ECOVACS DEEBOTロボット掃除機のタイマー機能がある機種

 

DEEBOTロボット掃除機には、タイマー機能があります

 

タイマー機能がある事で、好きな時間にロボット掃除機を動かす事が出来ますので便利!

 

面倒くさがり屋の人も、1度設定すればその時間に掃除してくれるので忘れる事はないので常に綺麗な部屋を保ちます

 

また、タイマー機能がある機種でも、時間だけ設定できるタイプ、曜日まで設定できるタイプがありますのでその部分も注意して選んでください

 

機種名 タイマー予約 設定
OZMO SLIM15

・時間
・曜日

OZMO Slim11

・時間
・曜日

OZMO Slim10

・時間
・曜日

DEEBOT 901

・時間
・曜日

DEEBOT 900

・時間
・曜日

SLIM2

・時間
・曜日

N79T

・時間
・曜日

OZMO 930

・時間
・曜日

OZMO 610

・時間
・曜日

M88

・時間
・曜日

R98

・時間
・曜日

R95

・時間
・曜日

M81Pro

・時間
・曜日

M85

・時間
・曜日

MINI2 ・時間
MINI ・時間
SLIM DA60 ・時間
DM82 ・時間
83

・時間
・曜日

M80 Pro

・時間
・曜日

D79 ・時間
35 ・時間
N79 不明
N78 ・時間

 

表を見るとわかりますが、タイマー機能でも、曜日まで設定できる機種と時間だけ設定できる機種にわかれていますので選ぶ時に注意してください

 

曜日まで設定できる機種のメリットは、例えば仕事が休みの日曜日は動かさない等の設定できるのでオススメ

 

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リモコン

 

リモコンがあるECOVACS DEEBOTロボット掃除機を紹介している電気屋の店員

 

ECOVACS DEEBOTロボット掃除機のリモコンがある機種

 

DEEBOTロボット掃除機にはリモコンがある機種があります

 

リモコンがある事で手元で、ロボット掃除機を操作する事ができるのであると便利ですよ

 

リモコンで出来る事
リモコン

・電源のオン・オフ
・ロボット掃除機の移動
・掃除モード
・充電させる

 

実際に動画で見てみましょう

 

リモコンで操作

 

機種名 リモコン有無 スマートフォン操作
OZMO SLIM15 ある 出来る
OZMO Slim11 ある 出来る
OZMO Slim10 ある 出来る
DEEBOT 901 無い 出来る
DEEBOT 900 無い 出来る
SLIM 2 ある 出来る
N79T ある 出来る
OZMO 930 無い 出来る
OZMO 610 ある 出来る
M88 ある 出来る
R98 無い 出来る
R95 無い 出来る
M81Pro 無い 出来る
M85 ある 出来ない
MINI2 ある 出来る
MINI ある 出来ない
SLIM DA60 ある 出来ない
DM82 ある 出来ない
83 ある 出来る
M80 Pro ある 出来る
D79 ある 出来ない
35 無い 出来ない
N79 ある 出来る
N78 ある 出来ない

 

このようにリモコンが付いてこない機種もあります

 

また、リモコンが無くてもスマートフォン操作が出来る機種であれば、遠くからでも操作が出来ますのでスマートフォンがリモコン代わりになります

 

選ぶ時の参考にしてください

 

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メインブラシの有無

 

回転ブラシがあるECOVACS DEEBOTロボット掃除機を紹介している電気屋の店員

 

DEEBOTロボット掃除機には、メインブラシが無い機種があります

 

メインブラシとは、じゅうたん・カーペットの奥のゴミを掻き出すブラシになります

 

画像を見てください

 

ECOVACS DEEBOTロボット掃除機のメインブラシ

 

これがメインブラシになり、このブラシが無い機種

 

そして、外したり取り付けたりできる機種がありますので選ぶ時に注意してください

 

ECOVACS DEEBOTロボット掃除機のメインブラシを取り付けたり外したりできる

 

ECOVACS DEEBOTロボット掃除機のメインブラシを取り付けたり外したりできる部品

 

また、掃除する状況に合わせて、メインブラシを取り付けたり・外したりできる機種もありますよ

 

  • フローリングのゴミを掃除する時は、メインブラシを取り外したり
  • じゅうたん・カーペットを掃除する時は、メインブラシを取り付けたり

 

このように使い分けるといいでしょう

 

メインブラシは回転しているので、髪の毛が絡まりやすく定期的にブラシの掃除をする必要があるので、使い分ける事によりメインブラシの掃除の回数も減りますよ

 

機種名 回転ブラシ 回転ブラシの取替
OZMO SLIM15 無し 切り替えが出来ない
OZMO Slim11 無し 切り替えが出来ない
OZMO Slim10 無し 切り替えが出来ない
DEEBOT 901 メインブラシ有り ブラシの切り替えが出来る
DEEBOT 900 メインブラシ有り ブラシの切り替えが出来る
SLIM 2 無し 切り替えが出来ない
N79T メインブラシ有り 切り替えが出来ない
OZMO 930 メインブラシ有り ブラシの切り替えが出来る
OZMO 610 メインブラシ有り ブラシの切り替えが出来る
M88 メインブラシ有り ブラシの切り替えが出来る
R98 メインブラシ有り 切り替えが出来ない
R95 メインブラシ有り ブラシの切り替えが出来る
M81Pro メインブラシ有り ブラシの切り替えが出来る
M85 メインブラシ有り ブラシの切り替えが出来る
MINI2 無し 切り替え出来ない
MINI 無し 切り替え出来ない
SLIM DA60 無し 切り替え出来ない
DM82 メインブラシ有り 切り替え出来ない
83 メインブラシ有り ブラシの切り替えが出来る
M80 Pro メインブラシ有り 切り替え出来ない
D79 メインブラシ有り 切り替え出来ない
35 無し 切り替え出来ない
N79 メインブラシ有り 切り替え出来ない
N78 無し 切り替え出来ない

 

メインブラシが無い機種は、吸い込んでゴミを綺麗にするタイプです

 

フローリングは問題ないんですが、じゅうたん・カーペットの掃除ではゴミが残ってしまうので注意してください

 

フローリングとカーペットがある場合は、切り替え出来る機種を選べば用途によって使い分けできます

 

選ぶ時の参考にしてください

 

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ハンディ掃除機が付いてくる

 

ハンディ掃除機が付いてくるECOVACS DEEBOTロボット掃除機を紹介している電気屋の店員

 

ECOVACS DEEBOTロボット掃除機のハンディ掃除機が付いてくる

 

DEEBOTロボット掃除機には、ハンディ掃除機がセットになっている機種があります

 

さらに、ハンディ掃除機はロボット掃除機に溜まったゴミを綺麗に吸い込んでくれるので、ロボット掃除機のゴミを捨てる必要は無い

 

ECOVACS DEEBOTロボット掃除機のハンディ掃除機がロボット掃除機のゴミを自動で吸い込む

 

赤い矢印の部分がハンディ掃除機になります

 

この部分を取り外せば、ハンディ掃除機として、色々な場所が掃除できるという仕組み

 

実際に動画で見てください

 

ハンディ掃除機も使える

 

動画を見るとわかりますが、ハンディ掃除機としても使えますし、そのハンディ掃除機がロボット掃除機に溜まったゴミまで綺麗にしてくれる

 

よく考えられた仕組みだと驚きました!

 

そのため、ハンディ掃除機を持っていない人にオススメですね

 

コードレス掃除機を持っている人なら、ハンディ掃除機が無い機種の方が値段も安いのでそちらをオススメします

 

OZMO SLIM15 無い
OZMO Slim11 無い
OZMO Slim10 無い
DEEBOT 901 無い
DEEBOT 900 無い
SLIM 2 無い
N79T 無い
OZMO 930 無い
OZMO 610 無い
M88 無い
R98 ハンディ掃除機がある
R95 無い
M81Pro 無い
M85 無い
MINI2 無い
MINI 無い
SLIM DA60 無い
DM82 無い
83 無い
M80 Pro 無い
D79 ハンディ掃除機がある
35 無い
N79 無い
N78 無い

 

ハンディ掃除機が付いているのが、R98、D79になります

 

ただ、R98、D79ではハンディ掃除機の見た目が違いますね

 

R98のハンディ掃除機

ECOVACS DEEBOTロボット掃除機のR98のハンディ掃除機

 

D79のハンディ掃除機

ECOVACS DEEBOTロボット掃除機のD79のハンディ掃除機

 

画像を見るとわかりますが、見た目が違いますよね?

 

R98の方がコードレス掃除機と同じなので使いやすいです

 

D79は大きな機械を持って掃除するタイプなので、使いにくそう・・・・

 

見た目は違いますが、ロボット掃除機に溜まったゴミを吸い込む機能は同じです

 

選ぶ時の参考にしてください

 

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掃除モード

 

ECOVACS DEEBOTロボット掃除機の掃除モードを紹介している電気屋の店員

 

掃除モードがDEEBOTロボット掃除機の機種によって違ってきます

 

掃除モードを使う事で効率よくゴミを綺麗に出来るかが決まりますので、選ぶ時の参考にしてください

 

運転モードの説明

 

オートモード

ECOVACS DEEBOTロボット掃除機のオートモード

 

オートモードにする事で、様々な動きで掃除してくれます

 

スポットモード

ECOVACS DEEBOTロボット掃除機のスポットモード

 

同じ場所を集中的に掃除します

 

シングルルームモード(ワンルーム)

ECOVACS DEEBOTロボット掃除機のシングルルームモード

 

様々な動きで同じ部屋だけを集中的に掃除します

 

壁際モード

ECOVACS DEEBOTロボット掃除機の壁際モード

 

壁際を集中的に移動して掃除します

 

エリアモード

ECOVACS DEEBOTロボット掃除機のエリアモード

 

決められた場所だけ掃除してくれます

 

集中モード

ECOVACS DEEBOTロボット掃除機の集中モード

 

ゴミが多い場所では吸引力を上げて掃除します

 

以上が運転モードの説明でした

 

OZMO SLIM15

・オート清掃
・スポット清掃
・壁際清掃

OZMO Slim11

・オート清掃
・スポット清掃
・壁際清掃

OZMO Slim10

・オート清掃
・スポット清掃
・壁際清掃

DEEBOT 901

・オート清掃
・スポット清掃
・エリア清掃

DEEBOT 900

・オート清掃
・スポット清掃
・エリア清掃

SLIM 2

・オート清掃
・スポット清掃
・壁際清掃

N79T

・オート清掃
・スポット清掃
・壁際清掃
・ワンルーム清掃

OZMO 930

・オート清掃
・スポット清掃
・エリア清掃

OZMO 610

・オート清掃
・スポット清掃
・壁際清掃

M88

・オート(自動)
・シングルルーム
・スポット
・壁際

R98

・オート(自動)
・スポット
・エリア清掃

R95

・オート(自動)
・スポット
・エリア清掃

M81Pro

・オート(自動)
・集中
・スポット
・壁際

M85

・オート(自動)
・集中
・スポット
・壁際

MINI2

・オート(自動)
・スポット
・壁際

MINI

・オート(自動)
・スポット
・壁際

SLIM DA60

・オート(自動)
・スポット
・壁際

DM82

・オート(自動)
・スポット
・壁際
・シングルルーム

83

・オート(自動)
・スポット
・壁際
・集中掃除

M80 Pro

・オート(自動)
・スポット
・壁際
・集中

D79

・オート(自動)
・スポット
・壁際
・集中

35 ・オート(自動)
N79

・オート(自動)
・シングルルーム
・壁際
・集中

N78

・オート(自動)
・スポット
・壁際
・集中

 

機種によってこのように運転モードが違ってきます

 

選ぶ時の参考にしてください

 

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運転時間

 

運転時間が長いECOVACS DEEBOTロボット掃除機を紹介している電気屋の店員

 

DEEBOTロボット掃除機は機種によって運転時間が違います

 

部屋数が多い人は運転時間が長い機種を選ぶといいでしょう

 

機種名 運転時間 充電時間
OZMO SLIM15 100分 4時間
OZMO Slim11 100分 4時間
OZMO Slim10 100分 4時間
DEEBOT 901 100分 4時間
DEEBOT 900 100分 4時間
SLIM 2 110分 3時間~4時間
N79T 120分 3時間~4時間
OZMO 930 110分 3時間~4時間
OZMO 610 110分 3時間~4時間
M88 90分 4時間~5時間
R98 90分 4時間
R95 90分 4時間
M81Pro 110分 4時間
M85 90分 4時間~5時間
MINI2 90分 4時間
MINI 90分 4時間
SLIM DA60 90分 4時間
DM82 150分 4時間~5時間
83 120分 3時間~4時間
M80 Pro 110分 3時間~4時間
D79 120分 4時間~5時間
35 90分 4時間
N79 100分 3時間~4時間
N78 110分 3時間~4時間

 

機種により運転時間が違いますので、選ぶ時の参考にしてください

 

ただ、DEEBOT900と901、R98、R95に関しては自動再開機能がありますので、掃除の途中でバッテリーが少なくなっても充電が終わったら、中断した場所まで戻り掃除を再開してくれます

 

ECOVACS DEEBOTロボット掃除機の自動再開機能

 

900 自動再開機能がある
901 自動再開機能がある
R98 自動再開機能がある
R95 自動再開機能がある

 

そのため、部屋数が多い場合は自動再開機能がある機種をオススメしています

 

運転時間に関係なく最後まで掃除をしてくれますよ

 

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バッテリーの種類

 

バッテリーが長持ちするECOVACS DEEBOTロボット掃除機を紹介している電気屋の店員

 

DEEBOTロボット掃除機は機種によってバッテリーの種類が違います

 

バッテリーの種類は、2つ

 

リチウムイオン電池 劣化が遅く、自然放電の割合が少ない
ニッケル水素電池 劣化がリチウムイオン電池に比べて早く、自然放電の割合も多い

 

リチウムイオン電池の方が高性能で、バッテリー寿命が長いのが特徴

 

バッテリー寿命が長いという事は、バッテリーを交換するまでの期間が長いので長く使えます

 

ニッケル水素電池は、リチウムに比べると寿命が短いので、1年~2年ぐらい毎日使っていると最初の頃よりも運転時間が短くなるのがデメリット

 

メリットは値段がリチウムイオン電池に比べて安いという事でしょうね

 

バッテリーが劣化したら通販で買って自分で交換する事もでき、メーカーサイトで約8000円前後で売られています

 

上記のような事を頭に入れながら選んでください

 

機種名 バッテリーの種類 自分でバッテリー交換
OZMO SLIM15 リチウムイオン電池 交換できます
OZMO Slim11 リチウムイオン電池 交換できます
OZMO Slim10 リチウムイオン電池 交換できます
DEEBOT 901 ニッケル水素電池 交換できます
DEEBOT 900 ニッケル水素電池 交換できます
SLIM 2 リチウムイオン電池 交換できます
N79T リチウムイオン電池 交換できます
OZMO 930 リチウムイオン電池 交換できます
OZMO 610 リチウムイオン電池 交換できます
M88 ニッケル水素電池 交換できます
R98 リチウムイオン電池 交換できます
R95 リチウムイオン電池 交換できます
M81Pro ニッケル水素電池 交換できます
M85 リチウムイオン電池 交換できます
MINI2 ニッケル水素電池 交換できます
MINI ニッケル水素電池 交換できます
SLIM DA60 リチウムイオン電池 交換できます
DM82 リチウムイオン電池 交換できます
83 ニッケル水素電池 交換できます
M80 Pro ニッケル水素電池 交換できます
D79 ニッケル水素電池 交換できます
35 ニッケル水素電池 交換できます
N79 リチウムイオン電池 交換できます
N78 不明 不明

 

バッテリーの種類に関しては上記のようになっております

 

選ぶ時の参考にしてください

 

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運転音

 

運転音が静かなECOVACS DEEBOTロボット掃除機を紹介している電気屋の店員

 

DEEBOTロボット掃除機は機種によって、運転音の大きさが若干違ってきます

 

音が静かな方がいいのなら、運転音が小さい機種を選ぶと良いでしょう

 

数値が小さい方が音が低くなります

 

機種名 運転音
OZMO SLIM15 64db
OZMO Slim11 64db
OZMO Slim10 64db
DEEBOT 901 67.5dB(標準)

71dB(最大)

DEEBOT 900

67.5dB(標準)
71dB(最大)

SLIM 2

60dB(標準)

N79T

67dB(標準)
70dB(最大)

OZMO 930

56dB(標準)
60dB(最大)

OZMO 610

56dB(標準)
60dB(最大)

M88

56dB(標準)
60dB(最大)

R98 56dB
R95 56dB
M81Pro 57dB
M85 56dB
MINI2 56dB
MINI 56dB
SLIM DA60 60db
DM82

約56(標準)
約65(最大)

83 56dB
M80 Pro

56dB(標準)
60dB(最大)

D79 60db
35 52dB
N79 不明
N78 不明

 

こうして比べてみると、56dBの運転音が多いですね

 

では、56dBの音を聞いてください

 

56dBの音

 

次は一番音が小さい、52dBの音を聞いてください

 

52dBの音

 

こうして、56dBと52dBの音を比べてみると、それほど変わらない気がしますね

 

もちろん、マイクの性能・距離も関係あるのであくまでも参考程度に考えてくださいね

 

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ダストカップの容量

 

ダストカップ容量が大きいECOVACS DEEBOTロボット掃除機を紹介している電気屋の店員

 

DEEBOTロボット掃除機は機種によって、ゴミを溜めるダストカップの容量が違います

 

ダストカップの容量が大きい方が、ゴミを多く溜める事ができるのでゴミ捨ての回数が少なくなる

 

ECOVACS DEEBOTロボット掃除機のダストカップの容量

 

そのため、ゴミ捨て回数を出来るだけ少なくしたい場合はダストカップ容量が大きい機種を選んでください

 

機種名 ダストカップ容量
OZMO SLIM15 0.3L
OZMO Slim11 0.3L
OZMO Slim10 0.3L
DEEBOT 901 0.35L
DEEBOT 900 0.35L
SLIM 2 0.32L
N79T 0.3L
OZMO 930 0.47L
OZMO 610 0.45L
M88 0.38L
R98

・ロボット0.4L
・ハンディ掃除機 0.45 L

R95 0.52L
M81Pro 0.5L
M85 0.66L
MINI2 0.3L
MINI 0.3L
SLIM DA60 0.32L
DM82 0.45 L
83 0.44L
M80 Pro 0.5L
D79

・ロボット0.7L
・ハンディ掃除機1L

35 0.25L
N79 不明
項目名 不明

 

ゴミ捨ても簡単です

 

DEEBOTのゴミ捨て

 

このように機種によってダストカップ容量が違いますので、選ぶ時の参考にしてください

 

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本体の高さ

 

ソファーの下に入れるECOVACS DEEBOTロボット掃除機を紹介している電気屋の店員

 

DEEBOTロボット掃除機は機種によって、高さが違います

 

高さが低い方が、ソファーなどの場所に入りやすいので、部屋にあるソファーと床との間の高さを測ってください

 

ECOVACS DEEBOTロボット掃除機の高さとソファーの高さを測る

 

ソファーと床との間よりもロボット掃除機の高さが低ければ、入り込んでソファーの下も綺麗にしてくれますよ

 

OZMO SLIM15 幅31cm×高さ5.7cm
OZMO Slim11 幅31cm×高さ5.7cm
OZMO Slim10 幅31cm×高さ5.7cm
DEEBOT 901 幅33.7cm×高さ9.5cm
DEEBOT 900 幅33.7cm×高さ9.5cm
SLIM 2 幅31cm×高さ5.7cm
N79T 幅33cm×高さ7.8cm
OZMO 930 幅35.4cm×高さ10.2cm
OZMO 610 幅35cm×高さ7.9cm
M88 幅34cm×高さ7.75cm
R98 幅35.4cm×高さ10.2cm
R95 幅35.4cm×高さ10.2cm
M81Pro 幅34.8cm×高さ7.9cm
M85 幅34.4cm×高さ8.8cm
MINI2 幅27cm×高さ8.2cm
MINI 幅27cm×高さ8.2cm
SLIM DA60 幅31cm×高さ5.7cm
DM82 幅31cm×7.6cm
83 幅33.7cm×高さ8.8cm
M80 Pro 不明
D79 幅33.6cm×高さ9.6cm
35 幅34.5cm×高さ14cm
N79 幅33cm×高さ7.8cm
N78 不明

 

このように機種によって高さが違いますので、よく見てから選んでください

 

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段差を越える高さ

 

部屋の段差を越えるECOVACS DEEBOTロボット掃除機を紹介している電気屋の店員

 

DEEBOTロボット掃除機は機種によって、段差を乗り越える高さが違います

 

家にある段差の高さを測ってから選んでください

 

そうしないと、段差を登れずロボット掃除機が止まってしまいますから

 

機種名 乗り越えられる段差
OZMO SLIM15 1.3cm
OZMO Slim11 1.3cm
OZMO Slim10 1.3cm
DEEBOT 901 1.8cm
DEEBOT 900 1.8cm
SLIM 2 1cm (モップを外した状態)
N79T 1.4cm
OZMO 930 1.6cm
OZMO 610 1.4cm
M88 1.8cm
R98 1.8cm
R95 1.8cm
M81Pro 1.4cm
M85 1.7cm
MINI2 1.2cm (モップを外した状態)
MINI 1.2cm (モップを外した状態)
SLIM DA60 不明
DM82 不明
83 2cm
M80 Pro 不明
D79 不明
35 0.7cm
N79 不明
N78 不明

 

機種によって段差を越える能力は違いがありますので、家の中の段差を調べてから買うようにしてください

 

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付属品

 

ECOVACS DEEBOTロボット掃除機の付属品の数を紹介している電気屋の店員

 

DEEBOTロボット掃除機は機種によって、付属品の数が違います

 

例えば、サイドブラシが4個と書いてあれば予備は2個ある

 

フィルターと高性能フィルターが2個と書いてあれば、フィルターの予備は1個ある

 

このように思ってください

 

最初から予備があった方が劣化した時に買う手間が省けます

 

予備が無くなれば、通販で購入する事が出来ますよ

 

機能は同じなのに、何が違うんだろう?と思って調べると「付属品の数」が違うだけ・・・

 

という機種も多くありますので、選ぶ時に確認してください

 

予備が無い機種の方が、値段が安いですね

 

この事も含めて選ぶ時の参考にしてください

 

機種名 付属品
OZMO

SLIM15

・サイドブラシ:4個
・クリーニングモッププレート:1個
・クリーニングモップ:2個
・フィルターと高性能フィルター:2個
・メンテナンスキット:1個

OZMO

Slim11

・サイドブラシ:2個
・クリーニングモッププレート:1個
・クリーニングモップ:1個
・フィルターと高性能フィルター:1個
・メンテナンスキット:1個

OZMO

Slim10

・サイドブラシ:4個
・クリーニングモッププレート:1個
・クリーニングモップ:2個
・フィルターと高性能フィルター:2個
・メンテナンスキット:1個

DEEBOT

901

・サイドブラシ::4個
・メインブラシオプション:1個
・ダイレクト吸引オプション:1個
・フィルターと高性能フィル ター:1個

DEEBOT

900

・サイドブラシ:4個
・メインブラシオプション:1個
・ダイレクト吸引オプション:1個
・フィルターと高性能フィル ター:1個

SLIM2

・サイドブラシ:4
・クリーニングクロス:2
・クリーニングクロスプレート:1

N79T

・サイドブラシ:2本

OZMO

930

・メインブラシオプション:1個
・ダイレクト吸引オプション:1個
・クリーニングタンク:1個
・クリーニングモップ:2枚
・クリーニングモッププレー ト:1個
・フィルターと高性能フィル ター:1個

OZMO

610

・サイドブラシ:4個
・メインブラシオプション:1個
・ダイレクト吸引オプション:1個
・クリーニングタンク:1個
・クリーニングモップ:2枚
・クリーニングモッププレー ト:1個
・フィルターと高性能フィル ター:1個(予備1個)

M88

・サイドブラシ:4本
・クリーニングモップ:2枚
・クリーニングタンク:1個
・吸引オプション:1個
・ブラシオプション(本体 取付済):1個
・交換用フィルター:1個

R98

・サイドブラシ:4個
・清掃モップ:2枚
・清掃タンク:1個
・ハンディ掃除機:1台
・延長管:1本
・隙間ノズル+2wayブラシ:1個

R95

・サイドブラシ:4個
・清掃モップ:2枚
・清掃タンク:1個
・吸引オプション:1個

M81Pro

・ダイレクト吸引オプション:1個
・メインブラシオプション (取り付け済み):1個
・サイドブラシ:4個
・バッテリーパック:1個
・クリーニングモップ:2個
・クリーニングタンク:1個
・フィルター:1個

M85 不明
MINI2

・サイドブラシ:4個
・クリーニングクロス:2個
・クリーニングクロス プレート:1個
・交換用 高性能フィルター・スポンジフィルター:1個

MINI

・サイドブラシ:4個
・クリーニングクロス:2個
・クリーニングクロス プレート:1個
・交換用 高性能フィルター・スポンジフィルター:1個

SLIM DA60 不明
DM82 不明
83 不明
M80 Pro 不明
D79 不明
35 不明
N79

・サイドブラシ:2本
・リモコン:1個
・クリーニングツール:1個
・フィルター:1個

N78

・サイドブラシ:2本
・フィルター:1個

 

付属品は上記のように機種によって違います

 

予備がある機種の方が後から買う手間が無いのでオススメ

 

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以上が、DEEBOTロボット掃除機の違いでした

 

共通機能

 

DEEBOTロボット掃除機に共通してある機能を紹介

 

自動充電 充電が無くなると自動で充電します
高効率フィルター 細かいゴミを抑制して綺麗な空気を排出します
衝突防止装置 家具などに当たるのを防ぐセンサーが付いてます

 

上記が全ての機種に共通してある機能です

 

選ぶ時の参考にしてください

 

DEEBOTロボット掃除機一覧

 

ロボット掃除機の支払い方法を説明

 

DEEBOT 商品名
DEEBOTSLIM15 OZMO SLIM15
運転時間:100分
幅31cm×高さ5.7cm

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DEEBOTOZMO Slim11 OZMO Slim11
運転時間:100分
幅31cm×高さ5.7cm

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DEEBOTOZMO Slim10 OZMO Slim10
運転時間:100分
幅31cm×高さ5.7cm

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DEEBOT901 DEEBOT 901
運転時間:100分
幅33.7cm×9.5cm

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DEEBOT 900 DEEBOT 900

運転時間:100分

幅33.7cm×9.5cm

アマゾンに売って無い

deebot900を楽天で見る
deebotSLIM2 SLIM2

運転時間:110分

幅31cm×高さ5.7

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deebotslim2を楽天で見る
deebotN79T N79T
(Amazon限定商品)

運転時間:120分

幅33cm×高さ7.8cm

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deebotOZMO 930 OZMO 930

運転時間:110分

幅35.4cm×高さ10.2cm

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DEEBOT OZMO 610 OZMO 610

運転時間:110分

幅35cm×高さ7.9cm

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DEEBOT M88の機能や性能 M88

運転時間:90分

幅34cm×高さ7.75cm

DEEBOT M88をアマゾンで見る

DEEBOT M88を楽天で見る

DEEBOT R98の機能や性能 R98

運転時間:90分

幅35.4cm×高さ10.2cm

DEEBOT R98をアマゾンで見る

DEEBOT R98を楽天で見る

DEEBOT R95の機能や性能 R95

運転時間:90分

幅35.4cm×高さ10.2cm

DEEBOT R95をアマゾンで見る

DEEBOT R95を楽天で見る

DEEBOT M81Proの機能や性能 M81Pro

運転時間:110分

幅34.8cm×高さ7.9cm

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DEEBOT M85の機能や性能 M85

運転時間:90分

幅34.4cm×高さ8.8cm

アマゾンでは売ってません

DEEBOT M85を楽天で見る
DEEBOT MINI2の機能や性能 MINI2

運転時間:90分

幅27cm×高さ8.2cm

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DEEBOT MINI2を楽天で見る

DEEBOT MINIの機能や性能 MINI

運転時間:90分

幅27cm×高さ8.2cm

DEEBOT MINIをアマゾンで見る

DEEBOT MINIを楽天で見る

DEEBOT SLIM DA60の機能や性能 SLIM DA60

運転時間:90分

幅31cm×高さ5.7cm

DEEBOT SLIM DA60をアマゾンで見る

DEEBOT SLIM DA60を楽天で見る

DEEBOT DM82の機能や性能 DM82

運転時間:150分

幅31cm×7.6cm

DEEBOT DM82をアマゾンで見る

DEEBOT DM82を楽天で見る

beebot83の機能や性能 83

運転時間:120分

幅33.7cm×高さ8.8cm

売ってませんでした
deebotM80 Proの機能や性能 M80 Pro

運転時間:110分

boobot80をアマゾンで見る

楽天では売ってませんでした
beebotd79の機能や性能 D79

運転時間:120分

幅33.6cm×高さ9.6cm

beebotd79をアマゾンで見る

beebotd79を楽天で見る

beebot35の機能や性能 35

運転時間:90分

幅34.5cm×高さ14cm

beebot35をアマゾンで見る

beebot35を楽天で見る

beebotn79の機能や性能 N79

運転時間:100分

幅33cm×高さ7.8cm

beebotn79をアマゾンで見る

楽天では売ってませんでした
beebotn78の機能や性能 N78

運転時間:110分

beebotn78をアマゾンで見る

楽天では売ってませんでした

 

 

 

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