ILIFEロボット掃除機の機種や性能の違いを比較

ILIFE(アイライフ)ロボット掃除機の機種や機能の違いを比較

ILIFE(アイライフ)のロボット掃除機

 

 

今人気になっている、ILIFE(アイライフ)のロボット掃除機

 

ILIFE(アイライフ)とは、中国の会社になります

 

そのため、ルンバ、パナソニック等のロボット掃除機に比べて安く人気!

 

そこで、ILIFEのロボット掃除機を機種の機能・性能の違いを比較します

 

現在、日本で販売されている機種は、8つ

 

ILIFE

・V8s
・V3sPro
・A4s
・V5sPro
・A6
・V7
・V7s
・V7Pro

 

注意

 

・V7
・V7s
・V7Pro

 

この3つに関しては、日本で購入する事はできません

 

アマゾン・楽天で調べましたが売っていませんでした

 

どうしても使いたい場合は、海外のサイト「GearBest」から注文して輸入する事になります

 

また故障した場合も、日本正式販売ではないため保証(修理)を受付けてもらえない可能性があります

 

海外モデルと日本モデルとの違い

 

・V7 (海外モデル)
・V7s (海外モデル)
・V7Pro (海外モデル)

 

違いを簡単に説明します

 

海外モデルは、PSEマークが無い

 

日本で正式発売されている機種のバッテリーにはPSEマークがありますが、海外モデルには無し

 

日本モデルのブラーバのバッテリーにはPSEマークが付いている

 

日本モデル PSEマークがある
海外モデル PSEマークが無し

 

PSEマークって何?

 

PSEマークとは、日本の法律を守り製造もしくは輸入された「特定電気用品以外の電気用品」に 表示されるマークです

 

「特定電気用品以外の電気用品」とは、一般家庭などのコンセントにつないで使用するもの(冷蔵庫、洗濯機、エアコン、テレビなど)などがあります

 

製造・輸入事業者が、自分たちで安全性を確認したうえで表示されます

 

参照:一般財団法人 電気安全環境研究所

 

このように、PSEマークとは日本のコンセントに差し込んでも安全に使えますよという証明なんですよ

 

PSEマークが無い海外モデルを、日本のコンセントに差し込んで充電した場合

 

ロボット掃除機が故障したり、最悪の場合は火災になる危険性も・・・

 

その理由は

 

日本と海外では電圧が違います

 

日本 100V
アメリカ 120V
中国 220V

 

国によって、コンセントから流れている電圧が違うので、過剰な電圧が流れてしまい故障・発火する危険性が指摘されてます

 

実際に動画で見てください

 

電気火災

 

普通に使っていても、ある日突然 発火する可能性は無いとは言い切れません

 

日本とアメリカでは、20Vしか違わないので、海外モデルを購入しても使えますが、リスクは0ではない

 

アマゾン・楽天で購入する事が出来ないので、V7、V7s、V7Proの3つは紹介していません

 

日本で正式発売されているのは、以下の5つだけ!

 

  • V8s (日本仕様)
  • V3sPro (日本仕様)
  • A4s (日本仕様)
  • V5sPro (日本仕様)
  • A6 (日本仕様)

 

安心して使うためには、保証が受けられる日本で正式販売している機種を選んだ方が安心です

 

この5つの違いは何?

 

違いは、9つ

 

  • メインブラシ
  • 掃除システム
  • l-Dropping技術
  • ミニルームモード
  • MAXモード
  • バーチャルウォール
  • 運転時間
  • ダストボックス容量
  • サイズ

 

 

目次(クリックすると目的の記事に飛べます)

・メインブラシが無いILIFE
・掃除システムが違うILIFE
・水拭きが出来るILIFE
・ミニルームモードがあるILIFE
・MAXモードがあるILIFE
・バーチャルウォールがあるILIFE
・運転時間が長いILIFE
・ダストボックスの容量が大きいILIFE
・ソファーの下に入れるILIFE

 

1つ1つ説明していきます

 

メインブラシの有無

 

ILIFE(アイライフ)のロボット掃除機でメインブラシが無い機種を紹介している電気屋の店員

 

ILIFE(アイライフ)のロボット掃除機には、メインブラシ(回転ブラシ)が無い機種があります

 

回転ブラシが無いため、じゅうたん・カーペットのゴミを取り除く能力は低い!

 

実際に画像で見てください

 

メインブラシ(回転ブラシがある)

ILIFE(アイライフ)のロボット掃除機には回転ブラシがある機種の方がゴミを多く吸い込む

 

 

メインブラシ(回転ブラシが無い)

ILIFE(アイライフ)のロボット掃除機には回転ブラシが無い機種がある
ILIFE(アイライフ)のロボット掃除機には回転ブラシが無いため吸い込んでゴミを綺麗にする

 

画像を見ると、メインブラシがある方が赤い丸で囲った所のように、掃除ブラシが取り付けられていますが

 

メインブラシが無い機種は、掃除ブラシが無いですよね?

 

掃除ブラシが無いので、左右のサイドブラシで掻き集めたゴミを吸い取るだけ!

 

そのため、フローリング・畳のゴミは綺麗に出来るんですが、じゅうたん・カーペットのゴミは取れません

 

なぜなら、カーペットの表面には毛が生えていますので、ゴミはその毛の奥にありますので、掃除ブラシ(回転ブラシ)が無いと掻き出せない・・・・

 

以上の事から、メインブラシが無い機種は、じゅうたん・カーペットの掃除は不得意!

 

ハウスダスト(ダニ・花粉)を吸い込む事は出来ないでしょう

 

メインブラシが付いている機種がオススメな人

 

  • じゅうたん・カーペットのハウスダストを綺麗にしたい人
  • 掃除能力が高い機種を使いたい人

 

ILIFE(アイライフ)のロボット掃除機には回転ブラシがある機種の方がゴミを多く吸い込む

 

部屋にじゅうたん・カーペットを敷いているなら、メインブラシ(回転ブラシ)がある方が多くのゴミを吸い込めます

 

回転ブラシがあるので、じゅうたんに絡みついた髪の毛を取ってくれますから

 

回転ブラシが無いと、じゅうたん表面にある髪の毛・ペットの毛は取れないですからね

 

メインブラシが無い機種がオススメな人

 

  • じゅうたん・カーペットを敷いていない人
  • ブラシに毛が絡まり、お手入れするのが嫌な人

 

ILIFE(アイライフ)のロボット掃除機には回転ブラシが無いため吸い込んでゴミを綺麗にする

 

メインブラシ(回転ブラシ)が無いので、じゅうたん・カーペットの掃除は苦手です

 

しかし、フローリング・畳に落ちている髪の毛・ゴミはサイドブラシが集めて吸い込んでくれます

 

また、回転ブラシが無いので、ブラシに髪の毛が絡まる事がないのでお手入れが簡単!

 

回転ブラシがあると、髪の毛が絡まるので定期的にブラシの掃除をしなければなりませんが、ブラシが無いので掃除をする必要が無い

 

V8s メインブラシが無い
V3s Pro メインブラシが無い
A4s メインブラシがある
V5s Pro メインブラシが無い
A6 メインブラシがある

 

先ほどの説明を参考に、選んでください

 

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掃除システムの違い

 

ILIFE(アイライフ)のロボット掃除機の掃除システムの違いを説明する電気屋の店員

 

ILIFE(アイライフ)のロボット掃除機は、機種によってクリーニングシステの種類が違います

 

そのシステムとは、「CyclonePower」ですね

 

CyclonePowerの中でも、Gen1、Gen2分かれ

 

Gen2の方が吸引力が高くなってます

 

Gen1とGen2の違い

 

違いは、ブラシの形です

 

Gen1、Gen2では、メインブラシの形が違うんですよ

 

Gen1

ILIFE(アイライフ)のロボット掃除機にはGen1 Cyclone Powerシステムのブラシ

 

Gen2

ILIFE(アイライフ)のロボット掃除機にはGen2 Cyclone Powerシステムのブラシ

 

画像を見るとわかりますが、ブラシの形状が違いますよね?

 

Gen2の方が隙間が無くなり、多くのゴミをかき集める事が出来ます

 

ILIFE(アイライフ)のロボット掃除機にはGen2 Cyclone Powerシステムが搭載され吸引力がパワーアップしている

 

集塵能力が高いGen2のブラシで、ダニ・花粉・ハウスダストをしっかり掻き出し・集めて吸い込む!

 

V8s 無し
V3sPro 無し
A4s Gen1 Cyclone Powerシステム
V5sPro 無し
A6 Gen2 Cyclone Powerシステム

 

表を見ると、CyclonePowerシステムが搭載されているのは、2つ

 

A4s、A6になります

 

この2つが掃除対決している動画があるので見てください

 

A4s、A6の対決

 

フローリングの掃除なので、どちらもゴミを集める力は同じように見えますね

 

これが、じゅうたん・カーペットの掃除なら、ブラシに隙間が無いA6の方が細かいハウスダストを取る事ができるでしょう

 

選ぶ時の参考にしてください

 

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l-Dropping技術の有無

 

ILIFE(アイライフ)のロボット掃除機で水拭きが出来る機種を説明する電気屋の店員

 

ILIFE(アイライフ)のロボット掃除機には、l-Dropping技術がある機種があり

 

l-Dropping技術とは、1台で「吸い込み掃除」と「水拭き掃除」が出来る技術です

 

普通のロボット掃除機の場合は、1つしか出来ない

 

しかし、l-Dropping技術を搭載したILIFEのロボット掃除機は2つが出来る!

 

ILIFE(アイライフ)のロボット掃除機はl-Dropping技術で吸い込みと水拭きが出来る

 

水拭きをする時は、専用のパット・ウオーターボックスをセットする事で、水拭きロボット掃除機に早変わり!

 

吸い込み掃除をする場合は、パットとウオーターボックスを外せば、吸い込みロボット掃除機に戻ります

 

実際に動画で見てください

 

水拭きパット・ボックスをセット

 

水拭きで掃除

 

水拭き用にセットするのは簡単ですね

 

水拭き機能についても、ホコリが溜まって白くなった床が綺麗に拭かれて綺麗になってる

 

吸い込み機能・水拭き機能も使いたい人は、l-Dropping技術が搭載した機種を選びましょう

 

V8s l-Dropping技術がある
V3sPro 無い
A4s 無い
V5sPro l-Dropping技術がある
A6 無い

 

l-Dropping技術が搭載されているのは、「V8s」と「V5sPro」の2つだけですね

 

そのため、水拭き機能を使いたい場合は、V8sとV5sProを選んでください

 

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ミニルームモードの有無

 

ILIFE(アイライフ)のロボット掃除機でミニルームモードがある機種を紹介している電気屋の店員

 

ILIFE(アイライフ)のロボット掃除機には、ミニルームモードがある機種があります

 

ミニルームモードとは、1つの部屋を徹底的に掃除する機能

 

ILIFE(アイライフ)のロボット掃除機のミニルームモード機能

 

子供部屋・寝室をミニルームモードに設定すれば時間をかけてゴミを綺麗にしてくれますよ

 

全部の部屋を掃除するのは時間がかかるので、1つの部屋を掃除したい時に便利

 

V8s 無い
V3sPro 無い
A4s ミニルームモードがある
V5sPro 無い
A6 ミニルームモードがある

 

ミニルームモードがある機種は、2つだけになります

 

お菓子などで汚れやすい子供部屋はミニルームモードがある方がオススメです

 

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MAXモードの有無

 

ILIFE(アイライフ)のロボット掃除機で吸引力が5倍になるMAXモードがある機種を紹介している電気屋の店員

 

ILIFE(アイライフ)のロボット掃除機には、MAXモードがある機種があります

 

MAXモードとは通常よりも、5倍以上の吸引力で掃除します

 

ILIFE(アイライフ)のロボット掃除機のMAXモード機能

 

じゅうたん・カーペットを掃除する時にMAXモードにすると、より多くのダニの死骸・花粉を吸い込む!

 

実際に動画で見てください

 

MAXモードで掃除

 

じゅうたんの上をMAXモードで掃除していますが、音はそんなにうるさくないですね

 

MAXモードはフローリングよりも、じゅうたん・カーペットを掃除する時に使うモード

 

ダニ・ハウスダストは、カーペットに多くありますので通常の5倍の吸引力のMAXモードで一気に吸い込みましょう

 

V8s MAXモードがある
V3sPro 無し
A4s 無し
V5sPro MAXモードがある
A6 MAXモードがある

 

MAXモードがあるのは、3機種だけ

 

部屋にカーペット・じゅうたんを敷いている場合は、MAXモードがある方が良いでしょう

 

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バーチャルウォールの有無

 

ILIFE(アイライフ)のロボット掃除機でバーチャルウォール機能が使える機種を紹介している電気屋の店員

 

ILIFE(アイライフ)のロボット掃除機には、バーチャルウォール機能がある機種があります

 

バーチャルウォール機能とは、専用の機械(インビジブル壁)を置いた所からロボット掃除機が入らないように出来るシステムです

 

インビジブル壁

ILIFE(アイライフ)のロボット掃除機に付いてくるインビジブル壁

 

そのため、入ってほしくない場所(台所・風呂場・子供部屋)などの入り口に置くとロボット掃除機は入っていきません

 

ILIFE(アイライフ)のロボット掃除機のバーチャルウォール機能

 

画像のように、機械(インビジブル壁)を部屋の入り口に置くと部屋の中に入る事が出来ず戻っていく

 

実際に動画で見てください

 

バーチャルウォール

 

専用の機械(インビジブル壁)を置いた所から先に進む事が出来ないので、入ってほしくない部屋の入り口に機械を置いておけば、中に入らないので便利

 

V8s 無い
V3sPro 無い
A4s 無い
V5sPro 無い
A6 バーチャルウォール機能がある

 

バーチャルウォール機能があるのは、1機種(A6)だけになります

 

A6には、付属品でインビジブル壁が1個だけ付いてきます

 

多くの部屋に使いたい場合は、別売りでインビジブル壁を購入してください

 

アマゾンで売ってますが、楽天では売ってません

 

ILIFE A6 ロボット掃除機 仮想壁

新品価格
¥3,880から
(2017/12/14 11:06時点)

 

付属で付いてくるのは、1個だけなので足りなくなったら購入するといいでしょう

 

選ぶ時の参考にしてください

 

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運転時間が違う

 

ILIFE(アイライフ)のロボット掃除機で運転時間が長い機種を説明している電気屋の店員

 

ILIFE(アイライフ)のロボット掃除機は機種によって、運転時間が違います

 

V8s 運転時間:80分 充電:3時間20分~5時間50分
V3sPro 運転時間:100分~120分 充電:4時間40分
A4s 運転時間:120分~140分 充電:5時間
V5sPro 運転時間:100分~120分 充電:5時間
A6 運転時間:160分 充電:5時間

 

一番長いのは、A6の160分になります

 

運転時間が長ければ、多くの部屋を掃除する事が出来るので、部屋数が多い・部屋が広い場合は運転時間が長い機種を選びましょう

 

ILIFE(アイライフ)のロボット掃除機の運転時間を比較

 

また、ILIFEのロボット掃除機には全て、自動充電する機能が付いてます

 

全ての機種に自動充電する機能があり

 

自動充電機能がある事で、掃除の途中でバッテリーが少なくなったら自動で充電器に戻り充電します

 

ILIFE(アイライフ)のロボット掃除機は自動充電機能が付いている

 

そのため、充電する手間が無いですよ

 

実際に動画で見てください

 

自動充電

 

掃除が終わったり、充電が少なくなると充電台に戻って充電します

 

これにより、充電するのを忘れた!という事は無くなります

 

選ぶ時の参考にしてください

 

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ダストボックス容量の違い

 

ILIFE(アイライフ)のロボット掃除機でダストボックス容量が大きい機種を紹介している電気屋の店員

 

ILIFE(アイライフ)のロボット掃除機は機種によって、ダストボックスの容量が違います

 

ダストボックスとは、ゴミを溜める箱だと思ってください

 

容量が大きければ多くのゴミを溜められるので、ゴミ捨ての回数は減ります

 

機種名 ダストボックス容量
V8s 0.75L
V3sPro 0.3L
A4s 0.45L
V5sPro 0.3L
A6 0.3L

 

表を見ると一番多くゴミを溜められるのが、V8sの0.75Lですね

 

A4sの0.45Lは2番目に大きい

 

ダストボックスのお手入れも簡単です

 

ダストボックスのお手入れ

 

動画を見るとやり方は簡単ですね

 

定期的にダストボックスやフィルターを掃除すると、吸引力が落ちないのでオススメです

 

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サイズが違う

 

ILIFE(アイライフ)のロボット掃除機でソファーの下に入れるサイズの機種を紹介している電気屋の店員

 

ILIFE(アイライフ)のロボット掃除機は、機種によって大きさ(サイズ)が違います

 

特に、高さは注意して見てください

 

部屋にあるソファーと床との高さよりも、ロボット掃除機の方が高い場合は下に入り込めません

 

ILIFE(アイライフ)のロボット掃除機がソファーの下に入れる高さ

 

そのため、ソファーと床の間の高さを測ってください

 

それよりも低い機種を選びましょう

 

V8s 幅33cm×高さ81cm
V3sPro 幅30cm×高さ8.1cm
A4s 幅31cm×高さ7.6cm
V5sPro 幅30cm×高さ8.1cm
A6 幅31cm×高さ7.6cm

 

高さはこのようになってます

 

選ぶ時の参考にしてください

 

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以上が、ILIFE(アイライフ)の機種・機能の違いでした

 

共通機能

 

ILIFEの全ての機種に共通してある機能を紹介

 

自動充電 掃除が終わったり、充電が無くなると自動で充電します
障害物回避センサー 障害物を感知するセンサーが搭載しています
落下防止センサー 高い場所から落ちるのを防いでくれます
スケジュール機能 設定した時間に掃除を始めます
運転モード

・自動清掃
・スポット清掃
・エッジ清掃
・予約清掃(スケジュール機能)
・弓形走行清掃(V8sだけ)

リモコン

・電源のオンオフ
・移動
・タイマー予約
・ホームに戻る
・スポット

 

このような機能をリモコンで操作できます

バッテリーの種類 リチウムイオン電池
バッテリー交換 自分でバッテリー交換が出来ます
HEPAフィルター 粒径が0.3 μmの粒子を99.97%以上もフィルターで外に出るのを防ぐ
段差 1.2cmの段差を超える事ができる

 

メーカー発表

 

ILIFE(アイライフ)が段差を超える動画を見てください

 

ILIFEが段差を超える性能

 

タイヤの力が強いので、段差をガンガン攻めて超えて行きますよ

 

上記の機能は、全ての機種にあります

 

運転モードを紹介

 

普段の生活で一番使う、運転モードを詳しく紹介します

 

運転モード

・自動清掃
・スポット清掃
・エッジ清掃
・予約清掃
・弓形走行清掃(V8sだけ)

 

1つ1つ説明していきます

 

自動清掃(オートモード)

ILIFE(アイライフ)のロボット掃除機のオートモード

 

オートモードで掃除すると、部屋に合わせて自動で動いて掃除してくれます

 

一番使うモードになりますね

 

スポット清掃

ILIFE(アイライフ)のロボット掃除機のスポットモード

 

その場所を中心に円を書くように動いて掃除してくれます

 

ゴミが多くある場所を掃除したい時に便利なモードになりますね

 

エッジ清掃

ILIFE(アイライフ)のロボット掃除機のエッジモード

 

壁際に沿って掃除するモードです

 

壁際のゴミが気になる時に使うと便利ですね

 

予約清掃

ILIFE(アイライフ)のロボット掃除機の予約清掃モード

 

時間を設定しておくと、その時間に掃除を始めてくれます

 

スケジュール機能と同じだと思ってください

 

朝の9時に設定しておけば、その時間に掃除してくれるので電源を入れ忘れる心配は無いです

 

しかも、自動充電なので、一度設定すればあなたは溜まったゴミを捨てるだけになるでしょう

 

弓形走行清掃(V8sだけ)

ILIFEロボット掃除機の弓形走行清掃

 

部屋を小さなエリアに分けて、そのエリア一つずつ弓字形のルートで掃除していきます

 

そのため、ゴミの残りが少なく効率よく掃除できます

 

以上が、運転モードの説明でした

 

ILIFE 一覧

 

画像 機種名 自動再開 自動充電 リモコン スマホ操作
ILIFEロボット掃除機V8s V8s

運転時間:80分

幅33cm×高さ81cm

ILIFEV8sをアマゾンで見る

ILIFEV8sを楽天で見る
× ×
ILIFE V3sProの機能や性能

V3sPro

 

運転時間:120分

 

幅30cm×高さ8.1cm

 

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ILIFE V3sProを楽天で見る

 

× ×
ILIFE A4sの機能や性能

A4s

 

運転時間:140分

 

幅31cm×高さ7.6cm

 

ILIFE A4sをアマゾンで見る

 

ILIFE A4sを楽天で見る

 

× ×
ILIFE V5sProの機能や性能

V5sPro

 

運転時間:120分

 

幅30cm×高さ8.1cm

 

ILIFE V5sProをアマゾンで見る

 

ILIFE V5sProを楽天で見る

 

× ×
ILIFE A6の機能や性能

A6

 

運転時間:160分

 

幅31cm×高さ7.6cm

 

ILIFE A6をアマゾンで見る

 

ILIFE A6を楽天で見る

 

× ×

 

 

 

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